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らぐ☆ミ2014に行ってきました
2014年6月29日に
愛知県のラグーナ蒲郡で開催された
らぐ☆ミ2014の見学に行ってきました。

いつもの様に痛車の写真を撮りに、
と、今回は新しい車の慣らし運転を兼ねて。

いつもラグーナ蒲郡で開催されるイベントは、
前夜に移動して近くで車中泊をして向かうのですが、
このイベントは12時開始と言うことで、
車中泊をすると早く着きすぎてしまうんです。
この時期は、のんびり寝ていたくても、
8時頃にもなれば暑くて寝ていられず……。

なので、今回は家を8時に出発して、
日帰りで行ってきました。
片道150km程でしょうか。
下道でおよそ4時間ほど。
少し開始時間に遅れてしまいましたが、
参加台数もそんなに多くないし、
この近辺のイベントはしょっちゅう見に行っているので、
目新しい車に絞って見れば、
大して時間もかからないので。

さて、流行りなせいか、ラブライブの痛車が、
見惚れるほどに気合の入っているのが多いなぁと
思いつつも、
今回一番気になったのはこの痛車でしょうか。
銀河鉄道999なんて、タイトルしか知りませんが……。



他の写真はいつになるか分かりませんが、
まぁそのうちに。

さて、今回のもう一つの目的は、
慣らし運転ということで。
脚立の積載を諦め、
代わりにスピードライトのスタンドを積んで……
SLKで行ってきました。
2日目になると、少しはこの車にも慣れた気がします。

ラグーナ蒲郡に行くと、いつも砂利駐車場に駐めるのですが……
なぜって、お金かからないし、
他の車の出入りが少ないからぶつけられるリスクも低いし……
何より、この車は乗り降りがしにくいから、
広くドアを開ける必要があって、
隣に他の車を駐められると面倒なので……
と言うのが一番の理由かもしれません。
とは言え、偏平率35の薄いタイヤですから、
砂利駐車場でホイールに傷が付かないか心配でしたが……
最徐行していれば特に問題もなく。

今日は天気も良く、終日屋根を開けて走っていました。
しかし、夏の陽射しは強く、
日焼け止めを塗っても、じりじりと肌を焼かれるのは
辛いですが……さすがに長袖は暑いので……。
とは言え、30度を越える気温でも、
走ってさえいればそんなに暑さを感じることは
ありませんでした。
むしろ、朝夕の30度を下回る時間帯は、
肌寒いくらいで。
長袖が欲しくなるほどです。
渋滞にはまっても、窓を開ければ結構風が入ってくるので、
そんなに暑くはないかなと。
そんなわけで、せっかくのオープンカーに乗っていながら、
屋根を締めて走っている人を見ると、不思議でなりません。
リアガラスに黒いフィルムを貼ろうかと思っていたのですが、
止めました。
だって、屋根開けて走ったら、そんなの無駄じゃないですか。
そんなの貼るくらいなら、もっと屋根開けて走るべきかなって。

往復で8時間ほど乗っていても、
大して疲れを感じさせないのは、さすがですね。
これなら15時間かけて、東京まで走っていくのも
余裕そうです。
とは言え、まだ慣れていないせいか、
ドライビングポジションがしっくりこず、
なかなか落ち着かないのですが……。

今日は2GBのSDカードにMP3の音楽を詰め込んで、
持ち込みました。
8時間では全部聞けませんね。
さすがに屋根を開けると風切り音で
音が聞き取りにくくなるのでボリュームを
上げざるを得ないのですが……
当然外に漏れるかもしれないけれど、
まぁいいかと、アニソンのオンパレードです。
人目を気にしてやりたいことができないなんて、
そんなの耐えられません。
ところで、70km/h程も出ると、
風が少し穏やかではなくなってしまいますね。
なので、屋根を開けて快適に走れるのは
一般道くらいでしょうか。

そう言えば、この車のカップホルダー、
MT車の場合は使えませんね。
腕が当たって邪魔になります。
背の高い缶、500mlペットボトルは、
かなり邪魔になります。
シフトのストロークはあまり短くない感じなので、
しっかり腕を動かさないといけないのですが、
その時に当たります。
どこか別にカップホルダーを付けた方が
良いかもしれませんねぇ。
きっとパドル付きのATなら、問題ないのでしょうが。

そうそう、写真撮りました。
車とは言っても、痛車とそうでない車は撮り方の勝手が
全然違うと思います。
なので、なかなか気に入ったように
撮れなかったのですが……。
まぁ、改めてどこか良い場所で撮り直そうと思います。

前から見ると、ボンネットの長さが際立ちますねぇ。
まぁ、この車は1.8Lターボエンジンだから、
ボンネットの中はスカスカですが。
AMGのでっかいエンジンも搭載可能なボディなんだ、
と思うと最廉価グレードってお買い得じゃないかと
思うのですが、どうでしょう?



マフラーの形は、そんなに悪くないなぁと思うんです。
V60のマフラーは、明らかにマフラーカッター装着で、
良く見るとしょぼい感じがしてしまうと、思いませんか?
まぁ、T6グレードのは、違うのかもしれませんが。



納車から600km程しか走っていないのに、
すぐにホイールが汚れるのは、
まぁ輸入車は仕方がないですねぇ……。
オーバースペックじゃなかろうかと思ってしまう、
穴開きブレーキローター。
慣らし運転中の現在、当然ですが、
制動力、コントロール性に不満は感じません。



夏コミは一人で行くことになりそうなので、
これでいこうかと思います。
なので、それまでに慣らし運転は
終わらせておきたいですねぇ。
少なくとも、あと1000km程は走らないと。
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SLKが納車されました
納車されました。
メルセデスベンツのSLK200 6MTが。
色は赤、ソリッドな赤です。
18万円の追加費用が必要な赤もあったのですが、
そちらではない方の赤です。
やっぱり高い方がいいのかなぁ?
なんて気にはなっていたものの、
いざ車を見てみると、これで十分だと思えました。

試乗車のグレーのSLKを見たときは、
正直、BMWのZ4の方がカッコいいかなぁなどと
思っていたのですが、
赤のSLKはとても綺麗でした。
その佇まいは明らかにスポーツカーで。
全高は数値上、マツダのロードスターよりも
ずいぶんと高く、BMWのZ4よりもさらに高いけれど、
そんなものは瑣末な問題に過ぎないと
確信できるほどには、格好良かったです。
前から見るとそれなりかなぁとは思うのですが、
それ以外の角度は良いんじゃないかと思います。
リアのデザインは大人しいけれど、でも綺麗。
ルーフの丸みが美しい。
乗り込もうと、ドアの横に立って、
低い天井を見下ろす時のルーフの形が嬉しいです。
外から見れば明らかにスポーツカーです。
赤という色も相まって、目立ちそうですね。

着座位置の低さ、ドアの大きさ、
乗り込みにくさ、どれをとってもやっぱりスポーツカーです。
大きくドアを開けないと乗り降りしにくいので、
止める場所には注意が必要そうです。

座ってみると、やっぱり低くて、
足を前に伸ばしてペダルの操作をするのですが……
この低さはなれないと厳しいですね。
正直、しばらく走って慣れるまでは運転しにくかったです。
クラッチのミートポイントがなかなかつかめず、
アクセルの具合が良く分からず、
シートを一番前にセットしてやっとペダルに
足が届くような具合で……
まぁ、それも少し乗って慣れれば
あまり気にはならなくなりましたが。

この車、エコモードスイッチがあるのですが、
これを使うとダメですね。
アクセルの反応が悪くなります。
微妙なアクセル操作に反応してくれなかったり、
エンジンの反応が今いちだったり……
まるでスポンジか何かを介してペダルを操作しているよう。
それがオフにした途端、
アクセル操作に対してダイレクトにエンジンが
反応してくれるようになりました。
どうやら、エコとスポーツは両立出来ないようです。
ただ、エコモードをオフにするとアイドリングストップ
機能まで無効になってしまって……
アクセルの制御だけ解除してアイドリングストップは
そのまま、なんて設定ができてもいいのになぁと
思うのですが……。

ちなみに、アイドリングストップ時の
エンジン再始動は、
はっきりそれとわかる振動があります。
プリウスの様にいつエンジンがかかったか分からない、
なんてものとは全然違います。
だからと言って、別に不快だとは思わないですが。

さて、初めての2座の後輪駆動車です。
やっぱり、乗り味は独特ですね。
今までの車の感覚で曲がろうとすると、
思ったよりも内側を通ってしまう……
後が、短いんですね。
今まで乗った、シビッククーペよりも、
インプレッサよりも、V60よりも、
全長が短くて、ホイールベースも短くて、
後輪がすぐ近くにある。
それだけの事で動きがずいぶんと変わるんですね。

AMGスポーツパッケージが付いているので、
ノーマルよりも車高が10mm下がっています。
スポーツサスペンションなのだそうですが、
今まで乗った車の中で、一番快適な乗り心地です。
柔らかいです。
インプレッサと比べれば圧倒的に、
V60と比べても幾分柔らかい気がします。
1,2速辺りで、雑なクラッチ操作をして、
カクカクなるとピッチングが大きい気がします。
特にエコモードにすると、
思ったようにアクセルに反応しないので、
尚更クラッチミートが面倒な気がします……。
柔らかくて、快適な乗り心地であるにもかかわらず、
ステアリング操作には、素直に反応してくれます。
まぁ、慣らし運転中なので、
あまり激しいことはできませんが……

慣らし運転といえば、取扱説明書には、
1500kmは大人しく走れと書いてありました。
エンジンは2/3以上回さないこと。
減速のためにシフトダウンしないこと。
とか、そんな感じの事が。
なので……もどかしいですが、
1500kmの間はできるだけ大人しく走ろうと思います。

しかし、減速のためのシフトダウンを禁じられると、
MTの楽しみが激減してしまうと思うのですが……。

アクセルペダルだけはオルガン式です。
ヒール・アンド・トゥをするには、
少しこのペダルに慣れる必要がありそうですが、
しかし1500kmの間は減速のためのシフトダウンを
禁じられているので、実にもどかしいです。

エンジン音は取り立ててドラマチックな
ものはありませんが、
ただ、シフトダウンのためにブリッピングした瞬間だけは、
実に心地良い音を響かせてくれます。
これは、早く慣らし運転をおえて、
エコモードをオフにして、エンジンを回さないと
いけませんね。
そういう意味では、1800ccという控えめな排気量も、
街中で存分に使いきれるので、
パワーを必要としないなら最適かもしれませんね。

オーディオは……正直、がっかりです。
低音が……全然響かない……
これはスピーカー交換が必要かも……
というレベルです。
私的にはV60の音の方がずっと良いです。
装備面でも、V60より劣っているところが
いくつかあるのですが……
しかし、価格を考えれば仕方のないところですね。
やはりオープンスポーツと言うところに
お金がかかっているのか、
それ以外の装備はやはり寂しいものがあります。
例えば、電動パワーシートじゃないとか。
バックセンサーが標準で付いていないとか。
シートはランバーサポートが調整できなくて
不便だとか……。
私の使っている古いiPod、
V60では認識するのに、
SLKではBluetoothで認識しませんでした。

ナビ関係まわりの操作性は
ボルボの方が好きです。
ボルボはステアリングに操作スイッチがあるおかげで、
運転中でも制限を受けずに全ての操作ができますが、
SLKでは一部制限があります。
操作性は……慣れの問題ですかねぇ。
メーターパネルに表示される、
トリップメーターとか燃費計とかその他の
設定情報の操作は、ボルボは
ステアリング背後のレバーのダイアルでするのですが、
SLKはなぜかステアリングのスイッチで……
そんな頻繁に操作しないものをどうして
ステアリングに配するのだろう?と疑問に思ってしまいます。
ボルボは、その位置にクルーズコントロールの
操作ボタンが配置されているのですが……
SLKのクルーズコントロールはステアリング後部の
レバーです。
私のSLKに付いているクルーズコントロールは
前車追従式ではありません……
ので、うっかりV60に乗っているつもりになって、
ぶつけないようにしないと……。
あと、ボルボはステアリングにオーディオコントロール
スイッチが付いているので、選曲が可能なのですが、
SLKはそこにハンズフリーの通話ボタンがありました。
そんなに……運転中に電話するの?
と疑問に思わずにはいられません。
選曲ボタンの方がよほど使用頻度が高いと思うのですが……。
その辺の操作性は、ボルボの方が好きだなぁと
改めて実感しました。

さて、SLKはオープンカーなので、
もちろん、屋根を開けて走ってみました。
虫が入るとか、汚れるとか、そんなのは気にせずに、
開けますよ。
やっぱりこの車はオープンカーなのだなと実感します。
取り立てて、華美な装備はなく、
スポーツ性が際立っているわけでもなく、
やっぱり屋根を開けて快適に走る車なのだと
思います。
きっと装備や快適性はCクラスの方が上でしょう。
この車の価値は、やっぱり屋根を開けてこそ、
ではないでしょうか。
ただ、走行中でも屋根の開閉が可能なZ4に対して、
SLKは事実上走行中はできないので、
よほど長い信号待ちでなければ、
どこかに停車して開閉を行う必要がありますが。

まだ全然慣れないせいで、
今日は200km程、琵琶湖を一周しただけで
少し疲れてしまいましたが、
明日は愛知県のラグーナ蒲郡に行ってきます。
痛車のイベントです。
脚立の積載を諦めて、行ってきます。

本当にSLKに荷物を積むのは絶望的ですねぇ……。
第6回痛Gふぇすた その15
2012年10月7日に
東京都のお台場で開催された「第6回痛Gふぇすた」
で撮影した痛車の写真です。
例によって例のごとく勝手に撮影した写真が
ほとんどなので不都合があれば
お手数ですがご連絡をお願いします。
写真をご使用いただける場合は、
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第6回痛Gふぇすた その14
2012年10月7日に
東京都のお台場で開催された「第6回痛Gふぇすた」
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続きはまた今度。
第6回痛Gふぇすた その13
2012年10月7日に
東京都のお台場で開催された「第6回痛Gふぇすた」
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続きはまた今度。
第6回痛Gふぇすた その12
2012年10月7日に
東京都のお台場で開催された「第6回痛Gふぇすた」
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続きはまた今度。
ひめたま痛車祭に行ってきました
2014年6月15日に
栃木県足利市で開催された
「第8回足利ひめたま痛車祭」に行ってきました。
いつもの様に写真を撮らせてもらいに。

今回で2回目の参加なのですが、
とても人の多い活気のあるイベントですね。
ここまで活気のあるイベント、
特に見学者の賑わいという意味で、
人の多いイベントは、他では見たことがないです。
それでこそ遠征した甲斐があるというものです。
まぁ、遠征したところで、することはいつもと同じですが。
最初から最後までずっと痛車の写真ばかり撮っていました。
300台はどう頑張っても、私には一日では網羅できません。
他のイベントで撮らせていただいた車は割愛しても、
無理でした。
時間的な問題もありますが、
暑さのせいで体力と水分が消耗してしまって……。

よく晴れていたせいで、とても暑かったです。
しかし、写真を撮るには、
良い具合だったんじゃないかと思います。
青い空に白い雲が浮いているくらいの方が、
絵的には良い感じかなと。
まぁ、強い日差しのせいで、
リモートで使用しているスピードライトが
反応しない場面もありましたが……。
赤外線式ではなく、電波式が欲しいなぁと
思ったりするものの、新しいおもちゃ買ったばかりなので
当分は予算が……。

さて、今回個人的に一番気になったのがこの車。
働く車で痛車って言うのは、新鮮です。
あと、ダンプって言ったら、荷台の塗装が剥げてボロボロに
錆びている印象しかないのですが、
とても綺麗なのも素晴らしいですね。



他の写真はそのうち……
いつになるか分かりませんが、
次回のひめたま痛車祭が開催されるまでには
載せられたら良いなって思うのですが……。

今回は3日間かけて、
32時間のドライブで、1100kmちょっとの遠征でした。
慣れてきたのか、帰りは11時間の道のりを
僅か1回の休憩だけであまり疲れずに
帰ってこれました。
ひょっとしたら……音楽のボリュームを控えめにしたせい……。
実は今まで疲れていたのは運転のせいではなくて、
音楽のせい……とか……?

今回もクーラーボックスに隙間なく保冷材を詰めたのですが、
やはり3日目にはぬるくなっていました。
車用に冷蔵庫を買いたいものの、もう積む場所が……。

夏の車中泊は日が登ると暑くて寝ていられないので、
早寝をしなくてはいけないのですが、
ちょっと無理して秋葉原に寄り道してきました。
特に何かをしたわけではないのですが、
なぜか行くと落ち着きます。
それにしても、あの街は若い子が多いなぁ……
と昔は気にもならなかったことが気になるようになったのは、
もう私が若くないからなのかもしれませんねぇ……。

次回は愛知県で開催される
らぐ☆ミに行く予定です。
……新しいおもちゃが納車される予定の翌日なので、
ちょっと心が揺れていますが……。

関東方面は、行くとしたら、
久しぶりに7月の館林痛車ミーティングを考えています。
2年連続で参加していたおーとじゃんぼりーは
去年の状況から考えると、
今年は行かない可能性が高いです。

それにしても、ステーションワゴンは、
荷室が広い分エアコンの効きが悪い気がする……
それとも、雪国育ちなせいでしょうかねぇ……。
第6回痛Gふぇすた その11
2012年10月7日に
東京都のお台場で開催された「第6回痛Gふぇすた」
で撮影した痛車の写真です。
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続きはまた今度。
買っちゃった
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V70かSLKか
悩んでいます。
私の中では、
気持ちはだいぶSLKに傾いていますが。
V60からV70に乗り換えるか、
SLKを買い足すか、それで悩んでいます。

V70買い替えの方は、
V60から比べてあまりグレードアップしないのが
つまらない。
だって、どうせお金払うなら、
今の車にはない素敵装備が追加されている方が、
買ってよかったって思えるじゃないですか。
まぁ、シートにベンチレーション機能が
付くのは嬉しいけれど。
ヒューマンセーフティーが若干
新しくなるのは嬉しいけれど。
ラゲッジが300L以上大きくなるのは嬉しいけれど。
リアハッチが電動になるのは嬉しいけれど。
ラゲッジしたの収納スペース開閉用の
ダンパーが装備されるのは嬉しいけれど。
でも、V60よりデザインが劣るのが嫌だ。
あと、遮音性がV60よりもよくなっていないのがいまいち。
オーディオもナビも、V60と同じというのがいまいち。
東京まで下道を15時間かけてドライブして、
何が楽しいかって、半分以上は音楽を聞くことなのだから、
せめてオーディオはグレードアップしてほしいなぁと
思う所。
気に入っているV60の内装から、
V70は在庫の関係で黒一色しか選べないのが嫌だ。
納期に余裕があるのなら、インスクリプションとやらで、
自分好みの内装にしたいところだけれど、
納車と車検の期限的にそれができないし。
V60の気に入っている赤色から、
在庫の関係から黒かシルバー系しか選べないのが嫌だ。
何より、今V60を手放すのがもったいないというか、
惜しい気がする。
高い値段が付いて、
是非に買い取りたいという話ならともかく、
気に入って選んだパッションレッドの外装と、
ビーチウッドの内装が逆に値が付きにくいという話なら、
そんなわかっていない人には売りたくない、と思う。
ちなみに、今なら、ヤナセよりも
25万円下取り価格を上乗せしてくれて175万円。
諸々のおまけやら値引きやらで、
さらに70万円くらいお得になっている感じ。
ステアリングをウッドにしたり、
ポールスターパフォーマンスパッケージを付けたり、
レザーパッケージにヒューマンセーフティーやら、
コーティングやらを付けても、
560万円。
営業さんもずいぶんと頑張ってくれた気はするのだけれど……
買ってほしいと一番熱心なのはボルボなのだけれど……
今ひとつ気乗りしない……。
ただ、まぁ、私的には金額の問題では無くて、
V70が気に入るかどうか。
V70のある生活にワクワクする希望が感じられるかどうか。
V70に乗っている生活が今よりも幸せかどうか。
V60の内装と外装を失うのは正直惜しい。
街中を走っていて、老若男女問わず、
チラリと目を向けられる程に良いデザインなのだから。
家の駐車場に駐めていたら、
お若い夫婦が眺めに来たくらいなのだから。
でも、V70では、多分それはないだろうと私は思っています。
デザインの面では、それくらい劣っていると思います。
それが残念。

さて、メルセデスベンツのSLKはと言うと、
買い足しなので、V60を手放すという話がありません。
V60のラゲッジスペースが狭いという問題は、
ルーフボックスを載せるとして……。
SLKは在庫車なら、60万円の値引きを
提示されました。
内装が黒に赤ステッチと言うのが、
個人的には悪くはないものの今ひとつなのですが……
本当はグレーの内装にしたかったけれど、
在庫がないのではしかたがない……。
レザーパッケージに、
個人的にはあまり必要ではないAMGスポーツパッケージまで
装備されていて。
お値段550万円。
レーダーセーフティーパッケージが付けられないのが
残念だけれど、6MTなら仕方がないかなぁと。
ボルボと違って、ペダルを長時間踏みつづけても
負担になりにくいらしいオルガン式ペダルだし。
何よりも、憧れの2シーターのFRのオープンカーだし。
格好はZ4とかよりもいくらか劣るものの、
しかし、比べたりしなければこれはこれで悪くないと思うし。
よく考えてみたらV70よりも10万円安いし。
Eクラスの内装のデザインは生理的に受付なかったけれど、
SLKは十分に合格点だし。
AMGパッケージのゴツいタイヤ履くと、
タイヤ代が心配になるものの……
5年間の延長保証に入っておけば、
故障による出費の心配はなくなるし。
3年間はメンテナンス費用は部品代も含めてかからないらしいし。
3年目以降も15万円ほど追加で払えば、
2年間のメンテナンス費用が不要になるし。
そう思えば、負担は結構少ないのかなと。
2Lで1.5トン以下だから、そんなに税金も高くないし。
ぶつけたりしない限りは、車両本体価格さえ何とかすれば、
あんまりお金かからないのかなって。

年間の走行距離はステーションワゴンの方が、
圧倒的に多くなることが分かっていても、
乗る頻度がそんなに高くないことは既に分かっていても、
それでも、SLKは欲しいです。
でも、使用頻度の高い車にお金をかけた方が
有意義ではないかとも思うわけで……

気持ちはだいぶSLKに傾いていますが、
でも、悩んでいます。
いずれの車の値引き条件も、
在庫限りだし、6月登録が条件なので……
悩ましいところです。
第6回痛Gふぇすた その10
2012年10月7日に
東京都のお台場で開催された「第6回痛Gふぇすた」
で撮影した痛車の写真です。
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続きはまた今度。
第6回痛Gふぇすた その9
2012年10月7日に
東京都のお台場で開催された「第6回痛Gふぇすた」
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第6回痛Gふぇすた その8
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MINIを買ったら痛車にするんだ
V60をしたどって、
大きなステーションワゴンに買い換えるか、
あるいはオープンカーを買い足すか。
MINIは後者の候補の一つです。
MINI COOPER Sのロードスターです。
さらにハイパフォーマンスな、
JCWもあるのですが、
私的にはそこまでの性能は必要ないかなと。
別にスポーツ走行をするのが目的ではなく、
のんびりと屋根を開けて走りたいだけなのですから。
さすがにNAにしなければならないほど
予算が足りないわけではないので、
ターボくらい付けておこうかと。

先日、二度目の試乗をさせてもらいました。
どこで、とはあえて言いません。
しいて言うなら、お金を払って走る特別な場所です。
試乗車は、クーペ。ターボ付き。
ルーフエンドには大きなスポイラーがあり、
さらにトランクエンドにもスピードに合わせて
せり上がるスポイラーがあります。
最初は助手席に乗せてもらいました。
走り出した途端、そのスポイラーが
ただの飾りではないことがよくわかりました。
一度アクセルを深く踏み込めば、
勇ましい音を響かせながら、
小さなボディーを一気に160km/hを越えるスピードまで
引っ張ってくれます。
そのままコーナーに向けて突っ込もうとも、
ラインを変更しようとも、
まるで地面に張り付いているかのように、
安定して走ってくれます。
MINIと言えば、ゴーカートフィーリングと言われるように、
クイックでスリリングなハンドリングが
取り柄なのかと思いきや、
高速域でも驚くほど安定していました。
空力的に有利とは言い難い、
コンパクトなボディでありながら、
安定して走るためには、
やはりスポイラーが効果を発揮してくれているのでしょう。
逆に、スピードを出すとリアスポイラーが
収納できなくなるようですから、
このボディには不可欠な装備なのでしょう。

高速道路でも、ステアリングをゆったりと握っていれば、
安定して真っ直ぐ走ってくれます。
ところが、少しステアリングを切り込めば、
遅れを感じる間もなくすぐに向きを変えようとしてくれます。
けれど、それは決して挙動を乱してしまいそうな
不安なものではありません。
大人しく走っていればひたすら真っ直ぐに、
ステアリングを切り込めばクイックに
反応してくれる感じです。

正直、まったり屋根を開けて走りたい私には、
いささか頑張りすぎな感じもするのですが……。
走行性能はもちろん、内装も外装も頑張りすぎですよね。

さて、この車の最大の魅力は、走行性能よりも、
デザインだと思う訳です。
ダッシュボードに革張ってもらったり、
シートの色をグレーにしてもらったり、
ピアノブラックのパネルをはめ込んでもらったりと、
自分好みにカスタマイズできるのが最大の魅力ですね。
ただ、それだけに内装にちゃっちい樹脂が
多く使われているのが、とても残念なのですが……。
特にV60の内装に慣れてしまうと、
気になって気になってしかたがないのですが……。
まぁ、そこは、買ってからどこかのショップに持っていって、
何とかならないか相談ですかねぇ……。

ディーラーの店内で流されていた、
プロモーションビデオ。
たくさんの弾けたMINIを愛するオーナーが
映されていたわけですが。
みんなそれぞれに思い思いのカスタムをしているんですね。
エクステリアだって、いろんなステッカーを貼りまくっていて、
ワンポイントだなんて控えめなものではなく、
一面を覆い尽くす程の大きなものを堂々と。
しかし、それが違和感もなく似合ってしまうのがまた
MINIの魅力なのかもしれません。
じゃあ、だったら、別にアニメのキャラクターの
ステッカーをでっかく貼ったって別に良いよね?
とか思うのはとても自然な事ですよね。

MINIを検討していたものの、
実はMINIのある生活と言うのが全く
イメージできず、全くワクワクしなかったのですが……
痛車にするんだと思えば、
途端に楽しくなってきました。

ただ、ボディーカラーがまだ決まりません。
赤が好きだけれど、V60と被るので、
別の色にしようかなぁと。

そんなわけで、
オープンカーの候補は、有力な順に、
メルセデスベンツ SLK、
MINIロードスター、
BMW Z4
です。
まぁ、Z4はマニュアルの設定がない上に、
試乗ができないので多分買わないと思いますが。

MINIは値引きなしでも全部込みで
500万円の予算内に収まる唯一の車ではあるのですが……。
正直、内装の安っぽさが気に入らなくて、
購入を迷ってしまうところです。
ボルボのディーラーへ
ボルボのディーラーへ行ってきました。
目的は、
残価設定ローンで買ったV60の現在の下取り価格を
見積もってもらうことと、
V60よりも大きな車を見せてもらうために。

まず、V60の価格ですが、
今日の時点ではでませんでした。
パッションレッドの真っ赤なボディに、
ビーチウッドのシートカラーというのが、
なかなか値付けしにくいポイントだそうで。
ちなみに、前日にEクラスを見積もってもらった
ヤナセでは150万円程度。

さて、V60よりも大きな車。
荷物を満載した上に車中泊をするとなると、
やっぱりV60のラゲッジスペースでは不満です。
現在でもギリギリなのに、さらに、車用冷蔵庫まで
載せたいなぁと思っているくらいですから。
車中泊の快適性を考えれば、
大きければ大きいほど嬉しいわけです。

と、なると、XC90辺りが、
非常に大きく、サイズ的には申し分
なさそうなのですが……
シティーセーフティーやヒューマンセーフティーなどが
オプションですら取り付けられないというのは、
私的には致命的な問題です。
安い車ならともかく、700万円を越える価格で、
それはとても許せません。

そうなると、候補はXC70かV70になるわけですが、
XC70でもほとんどサイズが変わらないらしいので、
舗装路の走行性能を重視してV70で。
3L直列6気筒ターボエンジンというのも魅力的ですが、
私の使い方には全く必要性が感じられないので、
1.6L直列4気筒ターボ搭載モデルで検討中です。

これはつまり、私のV60と同じ
エンジンとトランスミッションを搭載しているわけですね。
それでいながら車重が200kg近くも重くなっていると……。
それなのに、カタログスペックの燃費は
若干とは言え良くなっているのですから、
進歩が目覚ましいですね。
安全性能についても、私のV60よりも若干進化していて、
道路の標識の制限速度を読み取ってメーターに表示してくれたり、
サイクリスト検知機能が追加されていたり。
ただ……その辺は、正直Eクラスと比べると
見劣りするかなぁと。
具体的には車線をはみ出した際に車線内に引き戻してくれる
機能の有無や、
交差する方向からの飛び出しを検知したブレーキ機能の有無など。

V70のシートの座り心地はすごいですね。
クッションがとても柔らかく、
座った瞬間ふわりと沈み込む感じです。
V60よりもさらに長距離移動に強いという話ですが、
そればっかりは買って試してみないと分かりませんね。
ちなみに、V60は、長距離乗っていると当然疲れます。
目、肩、腰、お尻その辺が辛いです。
V60はボルボ的にはスポーツワゴンと呼ぶくらいですから、
やっぱりスポーツ指向に振っているんだそうで。
対して、V70は快適性の方に振った方向なんだそうで。
座った瞬間に感じる、シートの高さや柔らかさからして、
その違いは明確かもしれません。

試乗させてもらったのですが。
同じスペックのエンジンとミッションなのに、
200kg重いボディ。
若干セッティングは変わっているそうですが、
走らせてみれば、相変わらず不足は感じません。
V60と同じく、2500rpm程回っていれば、
普通に走れる感じです。
ただ、ブレーキのフィーリングは幾分ソフトな感じで。
V60の様に、かっちりリニアに効く感じが、
ずいぶんとマイルドになっていますが、
まぁ街中ではむしろこちらの方がいいかなぁ
というのが正直なところ。
スポーツ走行をするのならV60の方が良いと思うのですが、
別にそのつもりは全くないので。
街中のカーブを曲る程度でも、
V60とは足回りの違いが分かるくらい。
やっぱりV60は固いですね。
スポーツ走行をするならともかく、
常に荷物満載で、積み上げた荷物が崩れないように
そろりと走る私には、
V60のスポーツ性能ははっきり言って無用です。
とは言え、その代わり、V70で峠道走ると辛いのかな?
と不安に思わなくもないのですが、
しかしやはり荷物を満載すれば静かに走るしかないので、
関係のない話かもしれません。

V60でやや不満なのは直進安定性。
きっとスポーツ性を重視するあまり、
ステアリングが路面の影響を受けやすい感じで、
直進性がいまいちだと思うのです。
V70を試乗した限りでは分かりませんでしたが、
スポーツでないのなら、この辺は改善して欲しいところ。

パドルシフトが付いているのは嬉しいですが、
シフトダウン時にブリッピングしてくれないのは
相変わらずですね。まぁ、いいですけど。

静粛性については、V60との違いが感じられません。
オーディオの音質もラジオを聞いた限りは、
やはり違いが感じられません。
ナビも同じらしいので、V60と同じくアレな
感じなんでしょう。
その辺が……よくなっていれば嬉しいなぁと思いつつも、
V60と大して価格差がないことを考えれば、
しかたのないことですかねぇ。

ラゲッジスペースが広くなったのは当然ですね。
V60の1300L未満に大して、
V70は1600L。
幅も天井も高くなって広くなった分、
リアがいささか商用バンの様にも見えて、
Eクラス以上に野暮ったく感じます。
外観は間違いなくEクラスの方が好みです。
数字の上ではEクラスは1900Lの容量を誇っていて、
その点でもEクラスの方が魅力的なのですが……。
しかし、容量はともかく、ラゲッジスペースの
使い勝手はボルボの方が上だと思います。
1:2でしかリアシートの倒せないEクラスに対して、
40:20:40の比率で倒せる自由度の高いボルボ。
ラゲッジ下の収納スペースが、
スペアタイヤ入れになっているEクラスに対して、
僅かながらも収納スペースのあるボルボ。
僅かとはいえ、なくなると不便なんですよねぇ……。
ちなみに、V70はこの収納スペース用に
油圧ダンパーが付いていてさらに嬉しい。

内装のデザインは、V60の方が幾分良いなぁと
思いながらも、Eクラスのようなギラギラした
嫌な感じがしないのはとても良いですね。
ただ、V60の様に内装が自由に選べれば……。
いや、30万ほどの追加費用を払ってオーダーすれば、
好きな内装にできるようなのですが、
12月26日までの納車という条件を考えれば、
既存の在庫車から選ばざるを得ない状況で……。
とても不本意ながら、
内装も外装も黒にせざるを得ない状況です。
その辺が、自分らしくなくて嫌だなぁと
思っているところなのですが……。
まぁ、Eクラスも似たような状況ですが。
できればサンルーフを付けたかったのですが、
在庫にはそんな仕様がないので諦めざるを得ない状況です。

V70の嬉しい点はオプションですが、
前席にシートベンチレーションが付けられる点です。
V60で革シートにしたのはよかったものの、
あれって、蒸れるじゃないですか。
夏はもちろん、日差しの強い冬場でさえ。
夏はそこに熱気がこもるせいで、
前はエアコンの冷風で寒いのに、
背中はシートにこもった熱で熱いって言う、
割と不快な装備ですよねぇ……。
V70の試乗車にはシートベンチレーションが
付いていたのですが、快適ですね。
ちなみに、シートに開いたメッシュ状の穴から
空気を吸い込むことで換気しているようですが、
覿面に快適です。
私の検討しているEクラスにはオプションでさえ
付かないのですが、
まぁ、そこは革シートを止めようかと思っているので。
Eクラスの標準シートは、革でなくても十分に良いものでした。

さて、肝心なのはお金の話……。
V70にヒューマンセーフティーと、
レザーパッケージを装着します。
ナビは標準だそうで。
キャンペーン期間中で、ヒューマンセーフティーが無料に、
さらに、ボルボからの乗り換えだから30万円引きだそうです。
そこに今なら12万円分のガソリンプリペイドカードが
セットで付いてくるそうです。
それで530万円ほど。
そこに……
現在査定中のV60の下取り価格がどうなるかで……
ヤナセは150万円。
それを下回るようなことがあれば、
きっとV70の検討はそこで打ちきりそうです。
せめて、残っている残価の180万円にはなってくれないと……
まぁ、そうなるように頑張ってくれるそうで、
今日のところは値段は保留ということで。

ただ、まぁ、正直Eクラスを買おうかと悩んでいる
状況ですから、
多少値引きをしてくれるといわれても、
あまり決め手にはなりにくいわけで……。
高い安いよりも、
予算内で満足度の高い買い物をしたいわけですが……
どちらがいいのか、悩んでいます。

価格、ラゲッジスペースの使い勝手、内装、
などの条件ではV70の方が良いのですが、
機能、装備、外観、ラゲッジスペースの容量、
燃費、エコカー減税、
の点ではEクラスの方が良いと思うのです。
どちらにも一長一短があって、
甲乙付けがたいところです。
ARC Championshipを見学してきました
2014年6月1日(日)に
滋賀農業公園ブルーメの丘 第2駐車場
で開催された、ARC Championship
を見学してきました。
いつもの様に写真を撮りに行ったのですが。

今日は他の予定もあったので、
最近撮らせていただいた車は割愛して、
そうでない車を撮らせてもらいました。
開始直後くらいに到着して、
13時くらいに撮影を終えて、早退を。
会場までは、公園内を通過しないといけない都合で、
今回は脚立の使用は見送りました。

今回は家から割と近いので、
車中泊とかしないで早起きして行ってきました。
近所でありながら、この公園に行ったのは初めてです。
近所だから、むしろ行かないのかもしれませんが。
そして、こんな機会でもない限り今後も行く事は
ないでしょう。

撮った写真は、そのうち載せます。
整理できていない写真は、
去年のイベントの分から溜まっているので
いつになるかわかりませんが……。

来週はお休みして、
再来週は栃木県まで
ひめたまの見学に行く予定です。
V60からEクラスへ
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