mooの雑記 FC2ブログ
バイクとか車とか アニメとかコミックとか 日記とか 妄想記とか コンピュータ関係とか 等について。
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エアロが割れた
フロントバンパーの下についている
STI製のささやかなエアロパーツです。
まぁ、昔割って直したところが、
何かにぶつかって傷が開いたというだけの話なのですが。

最初に割ったのが名阪スポーツランド走っていたときで、
タイヤをロックさせてしまって、
そのまままっすぐスポンジへ。
割れたのがバンパーとエアロだけで良かった。
養生テープでぺたぺた補修して自走で帰ったのが4年前。
その時に、バンパーなんて割れるものだから、
ぶつかったときに脱落するようにしておくと
被害が少なくて良いよと言われたのを覚えています。
補修がてら、バンパーの固定をタイラップで。
強い衝撃が加わると割れる前に脱落するから大丈夫なんだそうで。

その時も、今回も補修に使ったのが
プラリペア」って言う超便利グッズ。
樹脂パーツならなんでも直せるってくらいの便利グッズです。
割れたバイクのカウルもこれで直しました。
カウルをボディに固定するパーツが
もげてなくなったけれど、
反対側から型をとって修復できてしまう、
そんな便利グッズ。
バンパーの割れなんて余裕で直せてしまいます。
強度が必要なら、裏側からガラスクロスをくっつけてしまえば、
ばっちりです。
接着剤なんかと比べると結構高いですが……
接着剤では代用できない働きをしてくれます。

フロントバンパー下側のエアロなんて
地面と擦るためについているようなものですが、
そんなところに使ってもばっちりくっついてくれますから。
まぁ、しっかり直そうと思うと、
一度バンパーを取り外したりして、
ちょっと手間がかかってしまいますけれどね。

しかし、なんでまた割れたのかなぁ?
良く見てみるとどこかに擦ったような跡がついているわけで……
ぶつけた記憶がないからぶつけられたのかな?
と思うのですが、しかし傷の付き方的にぶつけたような感じが……。
どこで何にぶつけたんだろう?
この機会にエアロを新しく買い替えてしまおうかな?
とも思ったのだけれど、螺が固着して外れない……。
面倒臭いから直してもうしばらく使いつづけることにします。

フロントデフとセンターデフのLSDを機械式に変えてしまおうかなぁ?
と思ってみたり。
今まではいちおう街乗りも考慮して、
その辺は純正だったのですが……
やっぱりLSDってすごいですね!
まるでジェットコースターがレールの上を駆け抜けるかのように、
狙ったラインを安定して駆け抜けていくんだから、
本当にすごいです。
もう少しLSDをいじってみるのも面白いかも……
と思うわけなのですが。

まぁ、こういう雑な扱いができるから、
競技ベース車両って私は好きですよ。
車を走るためのおもちゃだと考えるのなら、
断然競技ベース車両が良いですね。
インプレッサにでも、ランエボにもあります。
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テーマ:メンテナンス&ケア - ジャンル:車・バイク

新しいカレンダーが届いた
来年のカレンダーが届きました。
部屋で使う用の俺妹カレンダー。
実は、今カレンダーがない状態で
不便なんですけれどね。
去年、8月から1年間というレアなカレンダーを
買ってしまったせいで、
今年の8月以降カレンダー無しの状態です。
なので、来年は年の頭から真っ当なカレンダーを
用意しておこうかなと。
なんでそんな変なカレンダーを買ってしまったのかというと、
ABの天使ちゃんがあまりに天使ちゃんだったからですよ。
せめて、1.5年分のカレンダーだったら良かったのに…。

とりあえず部屋用には俺妹のを。
冬に東京で買えば良いような気もするのですが、
毎年そう思って探してみても気に入るものが見付からなくて…。
あと、今年は車の中にもカレンダーを用意することにします。
レイたんのカレンダー。
わりとレアなせいか、割高でしたが。
まぁ、細かいことは気にしない。
とりあえず、天井に……付けられるかなぁ?
納車されたら取り付け場所を検討してみます。

テーマ:つぶやき - ジャンル:車・バイク

レイたんをアップデートしてみると……
遅ればせながら、うちのレイたんのアップデートを
してみました。
いちおう出荷時レベルのアップデータを……
でも……何か、前よりも怒るようになっちゃったよ?

さすがに段差乗り越えただけで
急ブレーキだと怒られるのも困るので、
もう少し寛容なレイたんに再アップデートすることにします。
まぁ、さすがに車が跳ねるほどの段差じゃ
しかたがないのかもしれないけれどさ……。

ドライブに行った場所は数年ぶりに開通した
鈴鹿スカイラインです。
私のメインブログに「鈴鹿スカイライン ツーリング」
でやってくる人が多いようで、
やっぱりライダーさんにも人気のスポットなのでしょうか。
滋賀県側の麓には「ライダーハウス神戸」なんてお店があって、
いつもライダーさんがたむろしていますが。
私も昔はバイクで何度か走ったことがありますが、
やっぱりあの道は苦手です。
よくあんな道をバイクで走る気になるなぁと
感心してしまいます。
道の真ん中にでっかい木が落ちていることもあるし、
道の真ん中に落葉が積もっていることもあるし、
道の端は全域に渡って砂や落葉が積もっていて、
踏んだら滑るし、
夜になれば猿に狸にリスに大型の動物までが
徘徊していますからねぇ。
しかも、私の携帯じゃ電波も届かないし。
バイクじゃこけそうで恐くて走れませんが、
車はこけないのでその心配はありません。

まぁ、この道をレイたんに怒られないように走ろうと思うと、
某お豆腐屋さんの如き神技テクニックを
身につけるか、尋常でないほどのスピードで
徐行するしかないかも知れませんね。

ここはですね、もちろん山道なので夜になると真っ暗なのですよ。
途中、滋賀県側にぽつんとある公衆電話の灯りが、
ちょっとした雰囲気を醸し出していたりもするのですが…。
そんなところですから、山頂の駐車場から空を見上げれば
星空がきれいに見えるんですよ。
特に三重県側がきれいなんじゃないかと思います。
三重県側は、見上げれば星空が、
見下ろせば町の夜景が見えますから。
夜景を見下ろしながら下っていくのはちょっと楽しいです。
今度、夜景の写真でもとりたいなぁと思うものの、
きれいに撮れるかどうかが心配。
きれいなのに、その感動が伝わるような写真を撮るのが目標なのですが、
それはやっぱり難しいものですね。
撮れるまで何度も通って練習しないとダメですかね。
星空は冬がきれいだと思うのですが、
冬は毎年12月頃から4月頃まで通行止めです。

三重県側はきれいなのですが、
滋賀県側以上に苛酷だと私は思っています。
エンジンブレーキをかけていても
嫌でもスピードののるきつい勾配、
そのスピードの乗る長いストレートの先に待ち受けている
ヘアピンカーブ……。
エスケープゾーンなんてあるはずもなく、
薄いガードレール一枚突き破ればその先は崖。

でも、その苛酷さを楽しむのが
鈴鹿スカイラインなんだなと私は思っています。

ところでさ、レイたんって夜に見るとまぶしくないですか?
バックライトのことです。
もっと暗くできると良いのですが……。
真っ暗な道を走っているのに、
レイたんがまぶしくて目に負担が……。
車のメーターの明るさは調整できるので、
一番暗くするのですが、
レイたんの他水温計、油温計、油圧計が
まぶしくてまぶしくて……
なんとかならないのかなぁ?
スウェーデンで自動車を作っているメーカーであるところの
Saabにはナイトパネルという機能があるらしくてですね、
夜間走行時、スイッチ一つでスピードメーター以外の
照明を落としてくれるのです。
個人的にはスピードメーターよりも
タコメーターつけてよと思うのですが、
まぁ、そんな機能が羨ましくなりました。
しかも、照明の色が緑色って目に負担が少なそうで良いですよね。
インプレッサの赤色の照明は、ちょっと頑張りすぎ間が……。
そのせいか、ドライブの後はいつも激しい頭痛に苦しめられます。

あぁ、サーブのカブリオレが欲しい。

テーマ:つぶやき - ジャンル:車・バイク

痛車パラダイスの痛車たち その8
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
写真を全部公開することは冬真っ只中かもしれませんが。

クリックすると大きな画像で見られます。























しかし、のどかな野山にのぼりが林立している様は、
まるで戦場のようですなぁ。






















続きはまた今度。
楽しい時間は一瞬
車の話です。

今日は、まず再度エア抜きを行いました。
整備解説書を見ていると、
リザーバータンクを空にした場合は、
マスターシリンダーのエア抜きも必要と
書いてありました。
はて、以前ブレーキフルードを全量交換したときは、
そんな事した覚えがないのだけれど……
エア抜きの方法が悪いのかなと、
ペダルを踏みながらのオーソドックスな方法にしました。
今までは楽だから、ブレーキフルードを吸い出して
エア抜きしてくれる便利ツールを使っていたのですが。
今回は逆流防止ベンを取り付けて、
ペダルを踏みながらのエア抜きです。
でも、ひょっとしたらキャリパー内部にもエアが残っているかも…
と思って、取り外して、
エアが出てくるようにキャリパーを傾けてみたり。
結果、ペダルを踏んだフィーリングは改善された……
様な気がします。
まぁ、違和感がなくなって今まで通りです。
本当はペダルのストローク量を計って
エア抜きが十分にできているかどうかを
確認するようなのですが……面倒ですね。
って言うか、エア抜きって面倒ですね。

さて、今日こそは気をとりなおしての試運転です。
フィーリングは今まで通りだと思います。
でも、心なしか制動力が増えたかな?
なんて気がします。
まぁ気のせいでしょう。
引きずりが解消されても制動力が増えるはずがないので。
でも、何かが変わった気がします。
今までよりも短い距離で減速できるようになった気が…。
オーバースピードだ!なんてスピードで
コーナーに飛び込んでも、ブレーキを踏めば
スピードを落としながらくるりと向きを変えてくれる。
なんでだろう?
今までよりもコーナリングに余裕が出てきた気がします。
まだもうちょっと速いスピードで突っ込んでも
曲がれる気がします。
ただ、ペダルを奥まで踏み込んだときのフィーリングが
やっぱりなんだかいまいち……。
もっとかっちりしたフィーリングにならないかなぁ?

まぁ、そんな具合で試運転のつもりが、
いつの間にか頑張って走り込んでいたわけですが……
やっぱり集中力って大事ですね。
疲れて集中力が切れるとミスばっかりしますね。
それどころか、意識がぼんやりしてきて、
まるで夢を見ているような心地に……
まるで車が勝手に走っていて自分で運転している感覚が
まるでしません。
コーナーが迫ってくる緊張感も、興奮も、
疲れてしまってはちっとも楽しめませんね。
ほんと、この車は疲れるなぁと最近思います。
楽しいのだけれど、楽しいのは集中力が切れるまでの
ほんの一瞬の間だけ、そんな気がします。

しかし……気のせいかな?
加速が鈍くなったような気が……
気のせいかな?別に遅くはないのだけれど……
ようやく、この車の加速に感覚がついていくようになった、
ただそれだけの事かもしれないけれど……。

テーマ:つぶやき - ジャンル:車・バイク

痛車パラダイスの痛車たち その7
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
写真を全部公開することは冬真っ只中かもしれませんが。

クリックすると大きな画像で見られます。
















































続きはまた今度。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

ブレーキフルード漏れ!
今日はブレーキキャリパー整備後の、
試運転。
試運転とは言っても、
どれくらい調子が良くなったのかな?
って確かめるつもりだったのに……
とんでもないミスをやらかしていました。

車に乗り込んで、エンジンをかけて、
いざ発進とブレーキを踏み込む……。
あれ?感触が変だ。
すこーんとペダルが床まで踏み込めてしまう……。
ブレーキパッドを外した後であれば、
ブレーキのピストンが奥に引っ込んだ状態のままだから、
最初の1、2回はこんな症状が出るのが普通。
でもおかしい。何がおかしいって、
昨日ブレーキのエア抜きするときにさんざんペダルを
踏みつけたから、ピストンは正常位置に戻っているはず。
それなのに、すこーんと床までペダルが
踏み込めてしまうのはなぜ?
何度か踏んでいると踏み応えが回復してくるけれど、
まだ何かおかしい。
ペダルを踏んだ感触がおかしい。
少しスポンジーだ。
三週間ぶりに乗ったから感覚が狂っているだけ?
こんな感じだったかな?と一瞬思いかけたけれど……
いや、おかしい。こんなの絶対変だよ!
まだエアが噛んでいるに違いない!

と、いうことで出発を急遽延期して、
急いで車を持ち上げて、タイヤ外して、
エア抜きを。
すると……右前輪のブレーキキャリパーの下に
妙な水溜が……。
こんなのあったかな?変だなぁ……。
でも、こんなに大きな水溜……。
もしや……と思ってグローブを外して手に取ってみる。
うん……すごくぬるぬるする。
これはまるでブレーキフルードみたいだ!
って、漏れてるじゃん!なんで?どこから?
もしかしてピストンシール一つ嵌め忘れたとか?
と思いながらもう一度ブレーキペダルを踏んでみると、
ぽたぽたとはっきりと漏れてきました。
ブレーキホースの付け根から。
なんで?ワッシャーを新品に交換したのが悪かったのかな?
アルミワッシャーじゃダメだったのかな?
とか思いながらとりあえず増し締めをしてみると……
あれ?ひょっとしてちょっと緩い?
とりあえずワッシャーをつぶすつもりで
体重をかけて締め付ける。
12mmのボルトだからそんなに強いトルクが
必要なところだとは思えないのですが……
けれど、アルミとか銅のワッシャーは
つぶれることですき間を塞いで漏れなくするものだから、
やっぱりある程度の力が必要なはず。
まぁ、トルクレンチで締め付ければベストなんだろうけれど…
トルクを調べるのが面倒だったから。

その後何度かペダルを踏んでみても漏れる気配がないので、
漏れは完治と判断。
ついでに再度エア抜きを。
さて、気をとりなおして出発だ!
とりあえず近所をぐるぐると回ってブレーキのテスト。
ちゃんと止まる。
制動力も申し分ない。
踏み込めばその分しっかり止まる。
でも、おかしい。
ペダルの遊びが増えた気がする……。
いや、絶対に増えてる!
今までよりも奥まで踏み込まないとブレーキが効かない!
新車時ってこんな感じだったのかなぁ?
と思ってみたけれど、やっぱりおかしい!
油圧式なのに、奥まで踏まないと効かないとか、おかしい!

原因はきっとエアの噛み込みで間違いないと思います。
クラッチのフルード交換したときも同じ経験があって、
面倒だからとオペレーティングシリンダーを取り外さずに
エア抜きをした結果、
クラッチペダルを今までより奥まで踏まないと
クラッチが切れない事があったのですが。
オペレーティングシリンダー内に溜ったエアが
排出しきれていなかったのが原因。
オペレーティングシリンダーを取り外して、
内部に溜ったエアが抜け安いようにして
もう一度エア抜きをしたら完治しました。
きっと、今回のブレーキペダルも原因は同じはず。
キャリパー分解したときに、内部に入り込んだエアが
抜けきれていないんだと思います。
いったん取り外して、傾けたりして、
内部のエアが抜け安いようにしながら
もう一度エア抜きをすると直るはず……。

これで来週末もまた一日メンテナンスでつぶれるなぁ…。
オペレーティングシリンダーの時みたいに、
インタークーラーを取り外す手間はかからないものの、
ブレーキキャリパーは4つもあるしなぁ……。
なんだか、すごく面倒臭い。
でもブレーキのフィーリングが全然だと、
ちっとも楽しく曲がれないので、さっさと直すことにします。
でもまぁ、こういう失敗もDIYの醍醐味ですよね。
失敗するから、面白い。
トラブルから、楽しい。

まぁ、そんなことを言いながらも、
30km離れたガソリンスタンドまで、
一山越えて行ってきましたけれどね。
やっぱりフィーリングが悪いと思うように曲がらないですね。
車ってブレーキで曲がるものなんだなぁと
最近つくづく思います。
それがわかるようになってから、車が更に面白くなりました。
さて、ちゃんとエア抜き出きるかな?

面倒臭いといえばもう一つ。
そろそろ車検だし外した内装戻さないとなぁ……
面倒臭い!なんとかこのまま車検通してくれないかな?
もうV60納車されるんだし、
思い切って、後部座席はずして乗車定員2名にしちゃおうかな?
痛車パラダイスの痛車たち その6
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
写真を全部公開することは冬真っ只中かもしれませんが。

クリックすると大きな画像で見られます。


















































続きはまた今度。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

新しいキーホルダーと盗難防止対策
どちらも、納車予定まであと1か月ほどの、
V60のことです。
まずはキーホルダー。
何を付けようかな?と悩んでいるところ。

だって、キーホルダーって大事じゃないですか?
大好きな車の、たった一つしかない鍵に
取り付けるキーホルダー。
いつものドライブに連れていくキーホルダー。
私的には結構重要なポイントだから、
なんでもいいとは言えなくて……。

もちろん、今のインプレッサのキーホルダーも悩みました。
何か高級なキーホルダーでも?
あるいはSTIかスバルのWRCのでも?と思ったけれど、
どれもなんだかイメージと違う……。
車の鍵というのは、
これから車を運転するぞ!というドキドキがこみ上げてくる
幸せアイテムなのだから、
キーホルダーにはその気分を盛り上げて欲しい。
しょぼいキーホルダーだと、せっかくのわくわく気分も、
それを目にした瞬間萎えてしまう……。
キーホルダー型の小型LEDだと、
夜とかいざと言うときに便利。
でもそれは決してドキドキアイテムじゃない。
そうやって悩むこと半年ほどだったか……。
コミケのどんぼ先生のところで買ったたまたんの
携帯ストラップがとっても気に入ったので、
以来それを車のキーホルダーにしています。

じゃあ、V60様は何が良いのかなぁ?
と今、大いに悩んでいます。
今のところきゅうべえキーホルダーが最有力なのだけれども、
なんだか違う気がする。
とりあえずしばらくきゅうべえキーホルダーにするかもだけれど、
たぶん気に入らないかな。
何か良いの探さなきゃ。

ESSOのキーホルダー型のエクスプレスパスとやらも
最近申し込んだのだけれど、
やっぱりあれも車のキーホルダーにはふさわしくない。

さて、盗難防止対策ですが、
ステアリングロックを買いました。
確か、V60はイモビライザーが付いていたはずなので、
電子装備の方はもういいかなと。
後は、視覚的、物理的インパクトのある
ステアリングロックを。
まぁ、私、暖気運転をしたまま車を離れることもあるので、
そんな時にもステアリングロックは便利なんですよ。
毎日乗るのなら面倒でしょうけれど、
どうせ月に数えるほどしか乗らないのは目に見えていますから。

そう言えば、サンシェードも用意しなきゃ。
確かずいぶん前に買った赤いシャア専用の
サンシェードがあったような気が……
どこかにしまい込んでいたような気がするけれど……
探さなきゃ。
なかったら、なんのサンシェードにしようかな?
弐号機カラーのアスカが良いかな?

それよりも、納車はまだか!?

テーマ:つぶやき - ジャンル:車・バイク

レイ探クラブに入りました
レイたんクラブに入りました。
レイたんは非常にデリケートに運転しないと、
すぐに怒ってしまう難しいお嬢さんだったのですが、
最近はようやくレイたんに怒られない運転に
慣れてきたのですが……
なんと、ソフトのバージョンアップをすると、
レイたんがもうちょっと急発進に我慢してくれるとな……。
なんだ、つまらない。
それはつまらないですよ。
どちらかというと、もう少し難易度をあげてほしかった。
どうせこれはゲームみたいなものなのだから、
ちょっと難しい位の方が楽しくて良いと思うんですよね。
まぁ、見てみると、
バリエーションがいくつかあって、
好みのレベルが選べるようですが。
ま、とりあえず購入時レベルをDLします。
不具合修正がされているみたいですからね。

でも一番気になるのはカレンダー。
欲しい。
って言うか、買う。
でもどこに飾ろうかな?って。
既に部屋に使うカレンダーは決まっていて、
俺妹のカレンダーを買う予定。
じゃあ、レイたんカレンダーはどこに飾ろうかな?って。
あぁ、そうだ。そう言えば車の中にカレンダーがなかったな。
V60に飾っておこう。レイたん載せるのもV60だし。
絶対必要だもんね。
とりあえず、天井かな?

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やっとメンテナンスが終わった
数週間前から続いていた
ブレーキキャリパーのオーバーホールですが、
やっと終わりました。長かったです。
道具が足りなかったというのもあるけれど、
やっぱりこまめにメンテナンスしないとダメですね。
特にフロントは。

今日は残っていた最後のキャリパー、
フロント右側をやりました。
左側の様な酷い錆はなかったものの、
若干汚れがこびり付いていたりしました。
それと、ピストンブーツ内のグリースは
すっかりとなくなっていました。
やっぱりフロントは遅くても2年くらいで
オーバーホールしないとダメですね。
逆にリアは4年くらいでも大丈夫かも……
と言う感じですが、
そこは使用状況次第ですかね。
フロントの劣化がリアよりも遥かに大きかったことからも、
やっぱり熱の影響を受けるようですね。
なので、ハードにブレーキを使用する場合は、
もっと短い間隔の方がいいと思います。

で、フルードを補充してエア抜きを。
でもやっぱりフロントのブレーキが
引きずっています…。
タイヤを浮かした状態なのにホイールを回すのが一苦労です。
でもまぁこれ以上悪くなることはないでしょう。

明日は会社お休みなので、
試運転に行ってきます。
3週間ほど、ブレーキローターを放置しておいたせいで、
真っ赤に錆びてしまったので、
その錆も落とさないといけないし……。

さて、タイヤがずいぶんと減ってきたなぁ…。
ローテーションしたけれど、
きっと来年にはダメになるはず。
そろそろ雨の日が不安になる溝具合です。
買い替え、しないとなぁ……。
ホイールもずいぶんと傷だらけになったし、
そろそろホイールも買い換えどき……かな?

ぼちぼちパワステフルードも交換しようかな。
エアエレメントもそろそろ交換しようかな?

フロント左あたりからと思われる、
右旋回時の異音という問題は解決していませんが…。
ハブベアリング臭いのですが、
ダイアルゲージで振れを測定してみたら、
まだ交換が必要なほど振れていない感じだったので…
もうしばらく様子を見てみることにします。

明日の試運転はどこにしようかな?
サーキットがいいかな?
それとも、三重まで開通された鈴鹿スカイラインでも
走ってみようかな?
そうだ、紅葉のシーズンだし、山に行こう。

テーマ:メンテナンス&ケア - ジャンル:車・バイク

あの車にもエアコンがないらしい
何かと噂になっているトヨタとスバルの
あの車ですよ。
まぁ所詮未公表情報に裏打ちされた
噂がほとんどでしょうけれど。

それでも、気になりますよね。
競技仕様ベースグレードの存在が。
まさに、スポーツするための車です。
お金に余裕があれば欲しいのですが……。

エアコン?オーディオ?ナビ?
そんな邪魔な装備が必要なわけないだろう?
屋根?軽くしておいてやったぜ、
どうせお前らロールケージで補強すんだろう?
シート?とりあえず何か座れるものが付いていればいいだろう?
ホイール?とりあえず転がればいいだろう?
どうせお前らそんなもんすぐに交換するんだろう?
ガソリンタンク?バッテリー容量?
そんなもの、レースの間だけ走れれば十分だろう?
防音材?坊振材?そんなものいらないだろう?
どうせすぐにひっぺがすんだから。

そんな具合に不要な装備を外して、軽くして、
値段も下げて、弄りやすくしたマニアックなグレード。
それがあの車にも設定されるらしい、
と聞いたら俄然興味が湧いてきました。
そのグレード、欲しいなぁ……と。
噂に依ると、そのグレードは
バンパーの塗装すら省略しているらしい。
まぁ、そのグレードの車を選ぶ人が、
そんな細かいことを気にするはずがないというか、
むしろ嬉しいかも知れないと私は思います。
本気で走れば、バンパーなんて消耗品ってくらい壊れると思います。
特に、FRなんだから、ドリフト愛好家にも
人気が出るかもしれませんね。
練習中はわざわざバンパー外して走っている人がいるくらい
良く壊れるパーツなのですから、
わざわざ手間とお金かけてバンパーに塗装するなんて、
無駄かも知れませんね。
つまり修理費が安くなって嬉しいと。
この手の車は直すために走っていると言っても過言ではないかもしれませんね。
それに、どうせ社外品のバンパーもすぐにたくさん出るのでしょうから、
気に入らなければそれに帰ればいいだけのこと。
ステッカー貼っても良いし、自分で塗装したって良い。

スポーツカーと言えど、大企業の作る量産品である以上、
最大公約数的な仕上りになってしまうのはしかたのないこと。
そこを、自分の用途に合った尖った方向にカスタマイズしやすいグレード、
それが競技仕様ベースモデルなのだと思います。
決して、上級グレードが買えない人のための、
最廉価モデルとは意味合いが全然違うと思います。
むしろ、買ってからカスタマイズにお金のかかる、
一番割高なグレードかも知れませんね。
そんな装備簡略モデルであるにもかかわらず、
横滑り防止装置が標準装備されるとの噂もあるのですが、
まぁやはり量産品である以上しかたのないことなのでしょう。

噂に依ると200万円程度というバーゲンプライスらしいのですが…
でもまぁ、気になるけれど、買い替える予定はないかな。
だって、もっと気になる車が他にあるから。

テーマ:つぶやき - ジャンル:車・バイク

痛車パラダイスの痛車たち その6
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
写真を全部公開することは冬真っ只中かもしれませんが。

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渋いチョイスですね。
写真撮らせてもらって結構うれしかった一枚です。

























続きはまた今度。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

車の慣らし運転
車の慣らし運転が必要かどうかは
賛否両論あるところですが、
私は必要だと信じている派です。
故に、V60が納車されたら最初は大人しく大人しく
走るつもりなのです。
必要なのかどうかはわかりませんが、
やらなかったら何かしら悪影響がでる可能性はありますが、
やったからといって不具合が出るわけではないので、
とりあえずやります。

きっと、10年10万kmが車の寿命だと考えれば、
慣らし運転なんて全然不要だと思います。
オイル交換とかも結構ずぼらでも、
なんとかそれくらい走りきると思います。
でも、私の目指すところはそんなところではなくて、
最低30万kmは走らせたいです。
30万kmがゴールではありません。
30万kmからどこまで走りつづけられるかということです。
意味はありません、ただのこだわりです。
ただ、それだけ走らせようと思うと、
当然日頃のダメージの蓄積が影響してくるわけです。
だから、こまめなオイル交換、慣らし運転は必要だと思うのです。
いかにダメージを最小限に抑えるか、それが大事だと思います。

それに、やっぱり機械部品って慣らしっていうのは必要だと思うんですよ。
大量生産している工業製品であればなおさら。
例えば、エンジンのシリンダーとピストンなんて、
高圧の燃焼ガスが漏れないほどの微小なクリアランスの中、
高速で動いているわけじゃないですか。
サスペンションにしたって、同じことです。
ミッションは、強大な動力を歯車の物理的な接触で、
高速回転しながら伝達しているわけじゃないですか。
ミクロなレベルで金属が馴染んでいないと、
当然削られてしまうわけで、
金属粉が出たりしてそれが更に金属を削る研磨剤になってしまって
良くないなぁ、ということで慣らし運転をするわけじゃないですか。

工業製品である車が、そんなミクロなレベルどころか、
そんな高精度で作られているでしょうか?
私は絶対にないと思っています。
そりゃ、コスト度外視のレーシングカーなら、
もうなんでもありでしょうから話は別でしょう。
あるいはフェラーリとか、
ポルシェとか、高級スポーツ車であるならば、
そういうところにも拘るかもしれません。
なぜってそれがスポーツカーの生命線だからです。
いくらそこに高いコストをかけたって、
そういったフィーリングが大切である、
と思う人が高いお金を出して買ってくれるわけですから。
そう言うのは、別格です。
コストをかけることが許される車、
むしろコストをかけないと売れない車。
一台の車と長くつき合うなんて酔狂なことをする必要もなく、
数千万円の車だって、飽きたら次々に買い替えられるような人たちに
愛される車であり、
そういう人たちに愛される車でないと生き残れない存在です。

それでは、一台の車に長くしがみついている庶民であるところの、
我々が買うようなまさに大量生産の車はどうでしょうか?
そんなところにコストをかけることが許されるでしょうか?
そんな高精度で車を作ることが許されるでしょうか?
フィーリング?良いにこしたことはありませんが、
きっと多くのお客様はこういうでしょう。
「そんなのいいからもっと安くしてよ」
故に、高級車のようにコストをかけて高精度で
車を作ることが許されないのです。

量産品であるから、当然製品にはバラツキというものが発生するんです。
それはどんなに高精度な工作機械を使っても発生するはずです。
まぁ、安い車を生産するラインに、高価で高精度な工作機械を
導入することが許されるのかどうかという問題もありますが。
例え工作機械の制度が優れていても、
扱う人の技量、機械の調整、機械の設定、材料のバラツキ、
気温、湿度、誤動作、その他様々な要因でバラツキが発生するはずです。
そして生産されたものが本当に仕様通りの精度でできあがっているか、
確認をする必要もあります。
もちろん全数検査が理想的ですね。
全ての部品ひとつひとつが、本当に設計通りの精度で生産されているか
検査する……
それにはどれほどのコストがかかるでしょうか。
もちろん、コストをかけずに高精度で安定して作りつづけられる力こそ、
もの作りの力ではないかと思うのですが。

自動車メーカーは営利団体であるわけですから、
消費者の満足も大事ですが、自分の利益も大事、
当たり前のことです。
コストダウン、なんていうのはどこの会社でも常に意識していることでしょう。
コストダウンは無駄を省くこと。
庶民が乗る安い車にコストをかけて過剰な性能をあたえることは無駄なもの。
一銭さえも削ろうとコストダウンに励んでいる企業にあって、
過剰な品質のものづくりなんて許されるでしょうか?
コストダウンをしたという実績を作るために、
あらかじめあえて不要なものを付けておき、
後日コストダウンという名目でその不要なものを削除した、
なんてことさえするという話さえ聞く程に、
コストダウンは大切なもの。
それなのに、車の部品をわざわざ必要以上に高い精度で作るでしょうか?

多くの自動車メーカーは、車は10年10万kmを寿命と考えているのではないでしょうか?
いつまでも乗っていられては新車も売れないですからね。
その寿命の範囲内においては、
実用上問題ない精度で車を作っている、と私は考えています。
だからこそ、もっともっと長く車に乗りつづけようと思うと、
慣らし運転は必要だと確信しています。
それに、ミクロなレベルで慣らしを考えると、
やっぱりどんな車でも慣らし運転は必要だと思います。

あと、エンジンオイルはこまめに。
ときどき、あのポルシェでさえオイル交換サイクルが
数万kmなんだよ?って言う人がいますが、
それは違うんじゃないかと思っています。
庶民の乗る車のエンジンオイルなんて5Lも使っていないでしょう?
ポルシェは高級なオイルをたっぷりと飲み込みます。
しかも、庶民の車には装備することが許されない、
ハイテク装備、高価な材料を使って、
エンジンオイルを管理することができるからこその、
数万kmの交換サイクルなんです。
当たり前だけれど、庶民の車とポルシェは全然別の車なんです。
庶民の車には、庶民の車なりの付合方があるんです。

私は、そんな安い車を何十万kmも走らせ続ける人を、
すごいと思うし、私もそうなりたいと思う。
だから、とりあえず車に良さそうなことをやる。
慣らし運転然り、こまめなオイル交換然り。

まぁ、これは私がそのように信じている、
というだけのことですけれどね。

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痛車パラダイスの痛車たち その5
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
写真を全部公開することは冬真っ只中かもしれませんが。

クリックすると大きな画像で見られます。


















































続きはまた今度。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

痛車パラダイスの痛車たち その4
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
写真を全部公開することは冬真っ只中かもしれませんが。

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続きはまた今度。

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シリンダーが、錆びてる!
今日こそはブレーキキャリパーの
メンテナンスを終わらせたかったのですが……
今日も終わりませんでした。

今日はフロント左側の4podキャリパーひとつの
メンテナンスが終わったくらいです。
せめてフロント右側も終わらせたかったのですが…。
これには訳があってですね、
左側のキャリパーのピストンを抜き取ってびっくり!
錆びてる!シリンダーが錆びてる!!
どうりで最近フロント左側のブレーキが
引きずっているような感じがした訳ですね。
これはダメです、ダメダメです。

リアのキャリパーは全然そんなことなかったんですよ。
整備解説書には2年ごとに交換しろと書いてあった割には、
後ろは全然きれいで、これなら5年ごとでも大丈夫かな?
なんて思っていたのですが……
フロントはやっぱり2年とかでやらなきゃダメですね。
激しく走ったならもっと早く、
サーキットとか攻めるのなら
もっともっと早い方がいいのでしょうか。

ディスクブレーキというのはブレーキを踏むと、
キャリパー内のピストンが飛び出して、
ブレーキパッドをローターに押し付けて減速するものですよね。
じゃあ飛び出したピストンはどうやって元の位置に戻るのかというと、
ピストンシールというゴム部品がその役割を果たしている訳ですね。
変形したゴムが元に戻ろうとする弾力を利用して、
飛び出したピストンを押し戻している訳です。
なので、このピストンシールが弾力を失ったりすると、
ピストンが戻らず、ブレーキの引きずりになる訳ですね。
このピストンとシリンダー内に水や汚れが入り込まないようにと、
カバーをしているのがピストンブーツというゴム部品です。
ピストンブーツの中にはグリースが入っていて、
これで錆を防いでいます。

さて、私のインプレッサなのですが、
フロント左キャリパーはピストン四つとも錆びていました。
ピストンシールを境目にそれよりも内側は
ブレーキフルードで満たされている領域です。
ブレーキフルードの交換は、かなりこまめにやっていたので
内部は錆びていなかったのですが……。
ピストンシールより外側が錆びていました。
良く見るとピストンブーツに穴が空いているし、
充填されているはずのグリースは乾いてなくなっているし……。
キャリパー内部にごみが入り込むのは厳禁なのですが……
しかたがないので耐水サンドペーパーでそっと削って
錆を落としました。
水洗いはもちろん厳禁で、ブレーキフルードで洗浄するのが基本です。
ブレーキフルードって1000円/L以上する結構高価なものですよねぇ…。
まぁ、洗浄用に安いフルードを用意しておいてもいいかもしれませんね。
ピストンシールの方は若干硬くなっているような……
でも新品と混ぜてしまったら区別が付きにくい様な……
そんな感じでした。

しかし、この研く系のメンテナンスはやはり時間がかかるもので、
やりはじめたら日が傾き始めたので…
右側キャリパーには手を出さず、今日の作業は終了です。
昨日仕事なんていかずにメンテナンスしていれば
今日には試運転できたはずなのに…。

ブレーキホースに付いているワッシャー型のシールまで
しっかりと固着していましたよ。
まぁ、マイナスドライバーを当ててハンマーで軽く叩くと
剥がれましたけれど。

とりあえず、フロントのブレーキキャリパーは
頻繁にオーバーホールしないとダメですね。
1,2年ごとに1回すればいいかな?

そうそう、キャリパーにエアを吹き込んで
ピストンを抜き取る作業。
先週はやりにくいなぁと思っていたのですが、
コンプレッサーのエアの圧力を下げたら、
逆に簡単に取り出せるようになりました。
来週は三連休なので、
来週こそは終わらせたいです。

しかし、この劣化具合が自分の目で確認できるというのは、
DIYの良いところですね。
これでブレーキが快調になれば、
人任せにするよりも、喜びもひとしおですね。

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痛車パラダイスの痛車たち その3
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
写真を全部公開することは冬真っ只中かもしれませんが。

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続きはまた今度。

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痛車パラダイスの痛車たち その2
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
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月夜のダンスパーティー、の絵。











続きはまた今度。

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TRIZ使ってみました
SOFT99の高めのコーティング剤、
TRIZ Premiumを使ってみました。
1個5千円ほどする割りと高級なものだと
思っています。

今まで、コーティングに拘ってはいなかったんですけれどね。
塗装さえ保護できればなんでもOKと思い、
ワックス入りのシャンプーを使っていました。
洗車して、拭き取るだけという手軽さ。
ワックスの持続期間は屋根つき駐車場で1ヶ月程度でしょうか。
まぁ、特別不満はありませんでした。
と、言うのも車の色が真っ白でしたからね。
メタリックでもパールでもない、ソリッドな白。純白。
競技ベース車両だから、そんなところに金がかかっていないわけで。
塗装なんてボディを保護するためにあるんでしょ?
洗車なんて塗装を保護するためにするものでしょ?
という認識だったわけです。

ただ、V60はインプレッサとは正反対の基準で
えらんでみようと思ったわけで。
ボディカーラーも派手な赤色にしてみようかなと。
インプレッサのように、走れば他はなんでもいいんだよ!
というわけにもいかず、V60はデザインも気に入ってえらんだ訳なので、
そりゃあいつまでもきれいでいてもらいたいと思う訳じゃないですか。
で、くすみやすいといわれている赤い色を如何に保護するか。
もちろんボディコーティングなのですが、
ショップに任せるのもなんだかなぁと……。

じゃあ、TRIZって高そうだけれど、
効果はどうなんだろう?と試してみることにしました。
実験台はインプレッサで。
きれいにコーティングするためには、
下地作りが大切なのでしょうが、
今回は洗車後、粘土クリーナーでこすっただけです。
できれば、その後にコンパウンドで
更にきれいに下地を整えたかったのですが……。
TRIZは施工が結構簡単です。
洗車後、濡れたままのボディにスプレーをして、
ふき上げるだけ。

さて、では肝心のコーティングの程はというと……
一日経っただけではよくわかりません。
施工直後の艶はワックス入りシャンプーと大差ない感じです。
ただ、施工後、ボディ表面がつるつるになりました。
施工後雨の中を走ってきたのですが、
まぁ、汚れの付着は避けられないようです。
ただ、今のところこびり付く程ではなく、
指で触れば滑らかな表面の上を滑るように簡単に汚れが落ちます。
ボディの保護という観点からは、まずまずといったところでしょうか。
残る問題は持続期間ですが……
パッケージには3カ月ほどと書いてありましたが……
V60が納車されるまで、インプレッサで様子を見てみます。

テーマ:メンテナンス&ケア - ジャンル:車・バイク

痛車パラダイスの痛車たち その1
2011年の夏に滋賀県の
奥伊吹スキー場で開催された
痛車パラダイスの痛車たちの写真です。
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

イベント開催時は暑い夏の日だったのですが、
公開している今はすっかりと夏の終わりですね。
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搾りたて100%の生々しい生き血まで滴っている
こだわりたっぷりの痛車ですね。


オーナーさんです。コスプレも気合いたっぷりです。


この手形は毎回ぺたぺた付けているようです。
































続きはまた今度。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

カメラ4台体制ってなんだよそれ?
とある写真愛好家の方のブログを見ていて
思ったのですけれどね。
とあるイベントに、カメラ四台体制で挑まれるのだそうで……
なんだよそれ?って思ってしまった訳です。

カメラ四台て、ドンだけリッチなんだよ!?
コンパクトデジカメ四台なら、
大した金額にはならないでしょうけれど……
コインロッカーにカメラを預けなければならないようなので、
立派な一眼レフカメラに、
上等なレンズが付いているに違いありません。
でもまぁ、それは構わないのです。
写真愛好家であるのなら、
カメラやレンズにお金をかけるのは当然の事。
やっぱりコンパクトカメラなんかとは、
画質の差が雲泥の差ですから。

でも……四台もどうやって使い分けるんだろう?
と言うのが一番の疑問です。
そんな疑問を抱くとは、私もまだまだ勉強不足なのでしょうか?

カメラ二台を持ち歩いている人なら、
そんなに珍しくないと思います。
レンズ交換式の一眼レフカメラとは言っても、
屋外でレンズ交換はあまりしないと思います。
シャッターチャンスを逃すまいと思えば、
そんな暇なんてあるはずがありません。
1種類のレンズでカバーできないのなら、
必要なだけカメラを用意してそれぞれにレンズを
装着して撮影に挑めばいいだけの事。
でも、二台も首からぶら下げていると、
邪魔なんですよねぇ……。重いし。
望遠レンズなんて付けていればなおさら。
それを四台て……
扱いこなせているのなら、すごい。

テーマ:今日の独り言 - ジャンル:写真

コスプレ痛車フェスティバルの痛車たち その10
2011年9月24日に大阪南港ATCで開催された
コスプレ痛車フェスティバルに参加していた
痛車の写真です。
オーナーさんに許可をいただいないものばかりですが、
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。

クリックすると大きな画像で見られます。


























































コスプレ痛車フェスティバルの写真は今回で最後です。
さて、次は何のイベントに行こうかな?
痛G行ってみようかな?

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

終わらない、メンテナンス
3日経ってもまだメンテナンスが終わらない……。
ブレーキキャリパーのオーバーホールです。
まぁ、天候に恵まれなかったというのも理由のひとつなのですが……。

ブレーキフルードは水に弱いわけで、
万が一ブレーキの油圧系に水が入り込んだら大変!
というわけで、屋外ガレージで作業している以上、
雨に見舞われると作業ができないわけで……。

あとは、作業を始めてみたら
道具が不足していてどうにも進められなくなって……
今週の作業は終了です。

ブレーキキャリパーのピストンの抜き取りって、
みんなどうしているんでしょうか?
工具を探していると、キャリパーのピストン
抜き取り工具があったのですが、
それを使用するとピストンの内側に傷が付くと
注意書きがしてあって……
実用上問題ないとは言え、
傷が付くのは嫌ですよね。
整備解説書にはブレーキホースの取り付け口から
エアを吹き込めと書いてあるわけですが。
やってみると確かにポンとピストンが飛び出してきます。
でも飛び出してくるのは一箇所だけ。
他のピストンは出てこない……。
どうしたものかと悩んだ挙句、
飛び出したところから順番にシールを交換して、
ピストンを戻して、クランプで飛び出さないように抑えつけて、
もう一度エアを吹き込む。
そうすると、他のピストンが飛び出してくるので、
そうやって順番にシールを交換することに。
でも……クランプひとつしか持ってないんですよね……。
4podキャリパーであるフロントのオーバーホールをしようと思うと、
3つ必要なわけで、それ以上進められず本日の作業は中断。

あと、ピストンブーツに塗るグリースも不足していたので購入。
これがないとどうしようもないので。
中途半端になっては困るので、
今週の作業はここで中断。
続きはまた来週です。
道具は発注したので来週末までには届くはず。

でも、3日もあったのに、リアキャリパー二つしか
オーバーホールが終わらなかったなんて……
捗っていないにもほどがありますね。
まぁ、初めての事なので時間がかかるのはしかたがないとしても……。

最近は日が短くなったせいで、1日にできる作業量が減っちゃいますね。
来週はフロントキャリパー二つのオーバーホール、
取り付け、ブレーキフルードの注入とエア抜き、
まで全部終わるかな?

それはそうと、ツールボックスが欲しい。
ボックスっていうか、
キャビネットが欲しい。
5万円くらいしてちょっと高いけれど……
作業効率を上げるためには、
整理整頓は必要ですからね。
必要なときに必要なものがすぐに取り出せる、
そのために整理整頓です。
とは言え、置き場所がなぁ……
バイク売ったら、そこに置こうかな?

そう言えば、タイヤがそろそろ危ない。
スリップサインまであと少し……。
でもこの時期に買い換えは厳しいなぁ……。
お気に入りのミシュランを買おうとすると、
また7万円くらいかかるのかなぁ?
フロントのブレーキローターも残料が危ない。
摩耗限界まで0.6mm程度。
まぁ、新品いれても2万円程度だから
タイヤほど痛くないか。
そう思うと、タイヤって高いよねぇ。

V60の頭金払わなきゃだし。
インプレッサローン最後の追い込みだし、
年明けにはインプレッサ車検だし、
任意保険も更新だし。
V60の任意保険も加入しなきゃだし。
冬コミ行かなきゃだし。
もうほとんど乗ってないバイクの車検まで
通す気力がない。
まぁ、しばらく節約生活しなきゃ。

あぁ、でも格安の屋内駐車場が借りられそうでよかった。
インプレッサのために9千円/月の、
高額な立体駐車場を借りようかと思っていたのだけれど。
さすがにちょっと高いよねぇ……
まぁ、都会なんかよりかははるかに安いだろうけれど。
とりあえず、屋内駐車場は照明がないから、
照明を付けさせてもらわなきゃ。

しかし、車に乗れない週末はつらい!
早くこい、V60!

テーマ:メンテナンス&ケア - ジャンル:車・バイク

姫って良い響ですよね
そう思いませんか?
姫って、良い響ですよね。
最近だと、
黒の読姫が私のお気に入りです。
可憐で博学な美姫ですね。

見るものを魅了するその姿を
私の車に刻み込むことにさえ
いささかのためらいもないのですが、
残念ながらお金がないという現実は
いかんともしがたく……。

まぁ、とりあえず読姫を
とびきり美しく描いてくださる
絵師様を探さないとですね。
その間にコツコツお金を貯めてみましょうか。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

コスプレ痛車フェスティバルの痛車たち その9
2011年9月24日に大阪南港ATCで開催された
コスプレ痛車フェスティバルに参加していた
痛車の写真です。
オーナーさんに許可をいただいないものばかりですが、
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。








































続きはまた今度。

テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

ただいまメンテナンス中
現在インプレッサのメンテナンス中です。
予定しているのは、
ブレーキキャリパーのオーバーホールと、
ハブベアリングの点検と、
ブレーキの点検。

ブレーキの点検っていうのは、
今回はブレーキパッドの残料チェックと、
ブレーキローターの残料チェック。
とりあえずリアローターはまだ半分も摩耗していなくて、
摩耗限界よりあと1mm以上あるからしばらく安心。
パッドも10mm以上の厚みが残っていて、
余裕で安心。
実は既に交換用のパッドがあったりするのですが……
しばらく出番はなさそうです。

ハブベアリングの点検ですが、
ずいぶん前より激しく右旋回したときに
異音がしているので、ハブベアリングを疑っているところ。
左前輪のハブベアリングが怪しいと思っているのですが、
せっかくなので全輪点検しておきます。
ついでにブレーキローターの振れ具合も点検しようかと。
ただ、キャリパーのオーバーホールに手間取っていて、
まだ着手できず。

ブレーキキャリパーのオーバーホールと言っても、
大したことはしなくて、
ピストンブーツとピストンシールを交換するだけ。
もちろん、4輪ディスクブレーキですから、
4つのキャリパー全部やるわけなのですが、
今日できたのは左後輪だけ……
いや、全然難しい作業じゃないはずなのですが……。
キャリパーの取り外し、はしばらく前に
ローター研磨のときにやったから、
悩むことなくできたのですが。
ローターも数ヶ月前に外したばかりだから、
固着もなく簡単に外れたのですが。
ブレーキフルードを全量抜き取って、
キャリパーからブレーキホースの取り外し。
思いのほかフルードが溢れてきたけれど気にしない。
ついでにブレーキホースの点検、まだ異常無し。

さて、ブレーキキャリパーですが……
そうとうに汚いですね。
触った瞬間、手にべったりと
こびり付いたブレーキダストが……
キャリパー内部の油圧系にごみが入ると
作動不良の原因になりかねないと
研き始めたせいで時間が……。
この研く系のメンテナンスって、
やりだしたら時間がいくらあっても足りないですね。
どこかで目を瞑ってしまわないときりがないですね……。
特にキャリパーなんていくら研いても
数百kmも走ったらまた真っ黒になるんだし……。
ピストンブーツは思いのほかあっさりと取れてしまいました。
こんなドライバー
を使えば、傷を恐れずに簡単に外せました。
むしろ苦労したのはピストンの抜き取りの方です。
ブレーキホース取り付け部から、
エアを吹き込んだら外れると書いてあったから……
圧力でぽろっと押し出されてくるのかと思いきや……
エアを吹き込めど吹き込めど抜ける気配がなく……
って言うかですね、エアガンの先端がぴったりと
ブレーキホース取り付け部の穴に合うはずもなく、
すき間からエアがだだ漏れなんですよ。
ブレーキフルードを激しく飛び散らせながら
だだ漏れなんですよ。
ブレーキフルードを吸わせたキッチンペーパーを
押し込んで、すき間を塞ごうとしたら、
霧のようにブレーキフルードが吹きあがるし……
こんな方法で外れるのかな?
と不安になってしまいましたよ。
でも粘っているうちに、ポンっ!と大きな音がして、
ピストンが飛び出してきました。
なるほど、ピストンが傷つかないように当て木をしろと
書いてあるわけですね。
木がなかったから、
折り畳んだウェスを詰め込んでおきましたが。
ピストンを抜き取るのって、結構大変ですね。
かたいです。
今日は2podのリアキャリパーだったから比較的簡単だったけれど、
フロントの4podキャリパーはもっと大変そう……。
外したキャリパーを軽く洗浄。
ブレーキの油圧系にもちろん水は厳禁だから、
古くなったブレーキフルードで洗浄。
ピストンシールを交換して、
ピストンを研いて、ブレーキフルードを塗ってから、
キャリパーに差し込み。
グリースを塗ってピストンブーツの取り付け。
2podキャリパーだから当然ピストン二つ分の作業です。
終わった頃には既に暗くなり始めていて……
結局今日はリアキャリパー片側の
オーバーホールしかできませんでした……。
まぁ、今日中に終わらないだろうとは思っていましたが、
こんなに時間がかかるとは思っていませんでした。
遅くても今日中に4つのキャリパー全部の
オーバーホールは終わる予定だったのですが……。

明日はお仕事行って、
土日に作業は持ち越しです。

とりあえず作業灯をつけて、
ホイールとキャリパーの洗浄を。
ただの水洗いです。
キャリパーとかホイールって外したときじゃないと、
奥まで洗えないですからね。
本当はサイドブレーキの調整もしたかったのですが、
この調子では今回は見送りになりそうですね。

そんなわけで、現在こんな具合です。



もっと明るい作業灯が欲しいな。

ツールボックスももっと大きいの買わないと。
そろそろ工具詰め込み過ぎで入らなくなってしまいそう。
工具探すのに時間かかるとか、最悪ですからねぇ。

テーマ:メンテナンス&ケア - ジャンル:車・バイク

車の安全性とは?
最近、車の安全性というと、
「ぶつからない車」って言うところが注目されがちだと思います。
もちろん、ぶつからない車は素晴らしいです。
衝突安全性がどうのと言われていたのが、
はるか昔のことに思えてしまうほど、
最近ではあまり聞かなくなった気がします。

確かに最近の車は優秀ですからね。
全席シートベルト締めて走っていれば、
ちょっとやそっとぶつかっても、転がっても、
エアバッグが展開して乗員を守ってくれるおかげで、
車はぼこぼこでも乗員は案外無事と言うことが
多いのではないでしょうか。
実際、交通事故の死亡者数は減っているようですし。
死亡事故は減っていますが、事故自体は減っていないようですが……。

そう、最近の車はぶつかっても安全なのは当たり前……
それは本当でしょうか?

この車に乗っていた人は無事だと思いますか?
この車に乗ってみようと思いますか?
Made in CHINAの車、買いますか?
別に中国批判をするつもりなどはないのですが、
この動画を見ると、衝突安全性って大事なんだなぁと
しみじみ思いました。

もう一台みておきましょうか。


では、普通の中の普通といっても過言ではなさそうな
カローラはと言うと、こんな具合です。

私は今までサイドカーテンエアバッグなんてなんの役に立つのだろう?
と思っていたのですが、この動画を見て、必要なんだと納得できました。

じゃあ、自分の車はどうなんだろう?って気になりますよね?
なので、探してみました。2011年モデルのボルボ V60とS60です。



ただ、これらの動画に写っている試験は、
全て同じ条件で行われているとは限らないので注意が必要です。
他の車は50km/h程度でぶつかっているのに対して、
中国車だけなぜか200km/hでぶつかっているのかもしれませんからね。
説明文には64km/hと書いてはありますが、
それも真実かどうかはわかりませんから。
同じ条件で比較しないと、
このようなバイアスのかかった動画も出来上がってしまうくらいですから。

ところでこの青い車の車種って何なんだろう?
YARISって日本名Vitsの事だと思っていたんだけれど……
あれにセダンボディが?Vitsベースのセダンにしては
形も車格もにていないような……。

ちなみに、200km/hほどでぶつけると、
相当激しいことになるようですね。


安全性、車選びの際に、
頭の片隅においておいてもいいかもしれませんね。
その安い車は、本当に大丈夫なんだろうか?と。
ヘッドレストの付いてないあの軽自動車、
追突されたときむち打ち症とかにならない?とか。
あのステーションワゴン、ラゲッジスペースとキャビンを区切る
ネットが付いていないけれど、衝突したとき荷物が飛んでこない?とか。

安全な車を作るのは自動車メーカーですが、
安全な車を作らせるのは消費者だと思っています。

テーマ:つぶやき - ジャンル:車・バイク

コスプレ痛車フェスティバルの痛車たち その8
2011年9月24日に大阪南港ATCで開催された
コスプレ痛車フェスティバルに参加していた
痛車の写真です。
オーナーさんに許可をいただいないものばかりですが、
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。







































続きはまた今度。

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コスプレ痛車フェスティバルの痛車たち その7
2011年9月24日に大阪南港ATCで開催された
コスプレ痛車フェスティバルに参加していた
痛車の写真です。
オーナーさんに許可をいただいないものばかりですが、
なにか不都合があればお知らせください。
ちなみに、時間の都合上、全台数は撮影していません。









































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