mooの雑記 FC2ブログ
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新しい靴を買いました
新しい靴を買いました。
安全靴です。

靴買うのはいいんだけど、
もっとお洒落なやつ選ぼうよとか言われてもですね、
私にはよくわからないんですよ。

それに、安全靴って実用的じゃないですか?
爪先に鉄芯が入っている靴です。
だから、コミケ会場で巨大で重いカートに爪先を轢かれても、
痛くもかゆくもありません。
そういう靴です。

まぁ、一番の目的は車のメンテナンスの時に
履くためなんですけどね。
この間、白い靴を履いてメンテナンスしてたときに、
オイルをかけてしまったせいで
浸みができてしまって…
これは汚れてもいい靴が必要だなと。
せっかくなら、安全靴にしようかな?と。
まぁ、安全靴を履いていても、
車とかエンジンとかミッションとか、
重いのが落ちてきたら無意味でしょうけれどね。
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テーマ:日記 - ジャンル:日記

梅の花
梅の花を見に行ってきました。
まぁ、私は写真が撮りたくて
付いていったようなものなんですけどね。

やっぱり花とか風景は難しいですね。
被写体が多すぎて、選ぶのが大変……なのかな?
花はいっぱい咲いていますが、
その中でどの花を選ぶか、って言うのは悩みどころです。
角度とか、日の当り方とか考えると、
ますます決まらなくなってしまいます。
風景は、綺麗なものと綺麗でないものが混じっているので、
如何に綺麗なものだけを抽出して、
綺麗に写すかがポイントなんでしょうね。
でもそれが思うようにできないから難しいのだと思います。

梅の花には蜜蜂が群がっていました。
蜜蜂が花の受粉に一役買っているんでしょうね。
あちこちから羽音はすれども、姿は見えず…。
でも良く見てみると、いました。
仕事に忙しいのか、近づいても全然平気ですね。
さすがに、巣に近づくと危険なのか、
立入禁止の策がしてありましたが。



この写真は空のグラデーションが気に入っています。
縮小するとわかりにくいのですが…。
やっぱり青い空は良いですね。好きです。



これも仕事中の蜜蜂。
マクロレンズを持っていれば、
もっとアップで撮れるんですけどね。
私の手持ちではこれくらいが限界です。



この先の売店に売ってあるお土産のお菓子も
おいしかったんですよ。



また近いうちにいこうかな。
無料で入れるようなので。
梅の他にもいろいろあるようなので。
場所は寿長生の郷ってところです。

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葬儀が終わりました
今日、祖父の葬儀が終わりました。
葬儀って大変ですね。
朝の10時に家を出て、帰ってきたのが
20時くらい。
今日一日だけで何度お経を聞いたことか…。
ここ数ヶ月でも結構聞いているせいか、
門前の小僧ではありませんが、
ちみっちゃい6才くらいの従兄弟は、
お経を覚えて唱えているくらいです。

まぁ、お葬式もやることがいろいろで
思いのほか大変なんだなぁと思った一日でした。
親が死んだからと言って泣いている暇さえないものですね。
参列者への対応とか、誰が電報くれたとか、
お礼はどうするのなんのと…。
親戚やら近所の人たちへの対応とか。
どういう関係の人が親族扱いなのか?
どういう関係の人が火葬場までついてくるのか?
断る人には丁重にお断りしてと、
気をつかってばかりで大変なものですね。

しかも年寄りが多いから、
腰が痛いだの車椅子がないだの、
ご飯が足りないだの、みんな遠慮しだして
なかなか進まないだの…。
喪主の段取りが悪いといってしまえば
それまでなのですが、
しかし、よほどの大家族でもないと
葬式なんてそうそう経験しないのだから仕方がないですね。
しかも、急逝した場合はなおさらですね。

お焼香の順番とか、座席位置とか、
収骨の順番とか、地味に時間のロスですね。
でもこの順番が割と重要なんですね。
血縁の遠い人は譲りあっているのですが、
近い人は隙を見て前に前にいこうとするものですね。
遺産は配偶者と兄妹で分配?
田舎にはそんなルールは関係ありません。
そのせいか、前に出て存在感を
出しておこうと目論んでいるのではないかと
邪推してみたり。

まぁ、基本長男が全部相続が慣わしと言うことで、
当然喪主も長男なのですが…。
少し心許ない感じがします。
この辺の農家は土地成金が多いようで、
遺産相続の際には例外なく税務署がやってくるんだそうです。
何、こんなところにも土地持ってたの?ってな具合で…。
まぁ、私には関係のない話ですが。

しかし、親戚の関係がよくわかりませんね。
知らない顔の人ばかりでよくわかりません。
ましてや関係なんてさっぱりです。
昔から何度か会ったことがあるそうなのですが、
昔の事なんて覚えていない上に、
みんな例外なく年を取っているのでわかりません。

火葬中に暇をしていると、
「写真をやられるんですか?」
といろんな人に声をかけられてしまいました。
「ほぉ、良い御趣味ですねぇ」
みたいな事を言われたのは初めてです。
「何を撮られるんですか?風景ですか?」
と向こうから食いついてくるくらいでびっくりです。
年の近い人に言うと、
「カメラ?レースクイーンとか撮るの?」
なんて反応する人が多いんですけどねぇ…。
おかげで、おじさんおばさんたちとカメラの話をしていて
退屈はしませんでした。
カメラは白黒の時代から使っているけれど、
なんて年季の入った話が聞けました。
やっぱりフィルムはグラデーションが良いらしいですね。
私はデジタルから始めたのでフィルムの事はわかりませんが。
やっぱりデジタルは撮影後の加工も大事だとか、
フォトショップのバージョンなんとやらのあれがどうしたとか、
花の写真は難しいとか、機材がものをいうんだとか、
やっぱり写真は忍耐と体力だとかいろいろ聞かせてもらいました。
まぁ、やっぱり風景は難しいんだなぁと思った次第です。

火葬が終わって、お墓に行って、読経。
お寺に行って、読経。家に行って読経。
それから、実は今回亡くなった祖父の姉の百か日が昨日だったので、
その読経を葬儀の後に…。
長いですね。
これからしばらく祖父の法事が続きます。

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祖父が、亡くなりました
そろそろ寝ようかと思っていた頃、
祖父が倒れたと言って母が出ていきました。
まぁ、年寄りなんだからこけたり
倒れたりなんてよくあることだろうと、
今までもあったんだからと特に
気にも止めていませんでした。

いつものサイトをチェックして、
さて寝るかと思っていたら妹が部屋に入ってきて、
お祖父ちゃんが死んだと言うのです。
え?倒れたんじゃないの?
と思ったのですが、そうではなかったらしいです。

0時くらいに妹を車に乗せて病院に。
不思議なものですね。
やっぱりほとんど悲しくないどころか
いつものように冷静でいられるのが。
寒いし、湯冷めして風邪ひきそうだからと、
着替えてから病院に。

直接の死因は風呂で溺れたことに依るものだと、
お医者先生が言ってました。
運ばれてきたときには極めて手遅れに近いような
状態だったとの見解でした。
対面をしても悲しみが湧かないどころか、
実感も湧かないものですね。

こういうケースの場合は検死が必要だとかで、
深夜にも関わらず警察が来ました。
現場が見たいとか言うので、
案内してそこで一時間ほど。

それから、夜中にも関わらず、
葬儀屋さんもやってきました。
警察はともかく、葬儀屋さんも二十四時間待機ですか?
私がいてもしょうがないので2時過ぎに
帰ってきたところです。

こういうことは続くといいますが、
本当なんですね。
ほんの三ヶ月前に祖父の姉の
葬儀が終わったばかりだというのに。
まだ続くのでしょうか?
とりあえず私がいても何もできないので、
明日もいつも通りに仕事です。

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第6回Team痛車Racing走行会(ジムカーナ)
第6回Team痛車Racing走行会(ジムカーナ)
の写真がようやく準備できたのでいつものように
公開します。

全ての車両を網羅しているわけではありませんので、
俺様の車が写ってないぞ!みたいな苦情は
ご遠慮いただけると幸いです。

あと、基本的にモザイクとかいれるのは好きでないので
ナンバーに顔は消していません。
消さなくても問題ない程度だと判断したものしか
公開はしていませんが…。
一部モザイクがはいっている物もありますが、
俺様のナニはモザイクを入れなきゃならん様な
卑猥なものだとでもいうのか!
みたいな苦情はご遠慮いただけると幸いです。

この日は千枚ちょっと写真を撮ったのですが、
厳選した結果、これだけになりました。
はっ、厳選してこの程度?
あんたって本当にどうし様もないクズね!
死んだ方が良いよ!
みたいな感想はそっと心の奥深くに
しまっておいていただけると幸いです。

今回使用したレンズはCanonのEF400mmF5.6Lだけです。
単焦点なのでズームレンズほど自由はありませんが、
やはり単焦点ならではの魅力があると思います。
ズームができないというのなら、400mmで撮れる絵を
探して撮れば良いだけの事ですね。

さて、いささか盗撮臭い絵ですが……
やっぱり400mmで撮影しようと思うと、
それ相応の距離をとらないといけないのでしかたがありません。



モータースポーツというと、
プロの走るレースが注目されがちですが、
私は素人の草レースも面白いと思います。
プロのレースでは味わえない楽しさがあると思います。



この表情を録るのは少し大変でした。
大きな羽のついた車は、後ろの絵が見にくいですからね。



草レースだと、
プロのレースでは絶対に近づけない距離まで近づくこともできますからね。
あと、ほぼ市販車が走っているというのも
面白いポイントですね。
莫大な費用をかけたレースカーが早いのは当たり前。
でも、市販車でもすごいんだっていうのが見られます。
それもドライバーの腕次第、というのもまた面白いポイントですね。





白煙上げすぎ。これはちょっとした煙幕ですね。
まぁ、絵的には派手な方が面白いですが。



ナンバープレートのついている車を撮るのは
ちょっと大変です。



ああ、隣に奥方様が乗っている…
と家に帰って写真をみて気づきました。



あと、ヘルメット被っていても、
うっかりしていると目がばっちり写っていたりもするので…
そういうのは全部没です。
ナンバー写っていなくて、顔も目もはっきり写っていないものだけ…。
まぁ、原寸大で見ない限りわからないのですが。










ミニバンで走っているのには驚きました。
でもエスティマをなめていました。
すごいですね。背が高くても、
MRレイアウトなだけの事はありますね。
後輪を空転させながらも果敢に攻めていました。
そのオーナーさんの根性が素晴らしいです。
機動六課の連中は無茶をしやがると聞きますが、
これほどとは……。







前にナンバープレートがないと、
比較的自由に撮れるので助かりますね。





これは止まっているように見えますが、走行中です。
シャッタースピードを早くすると
ぴたりと止まって見えます。
一見つまらない絵なのに見事なボケ具合を発揮する
レンズがフォローしてくれます。



キヤノンすげぇ!と、言わずにはいられません。





そうそう、実は今回の写真全てに
ゴミが写り込んでいます。
カメラの撮像素子が汚れていたのが原因なんですけれどね。
素子のクリーニングに出したら、
引き取りにきてくれた日から7日後に
クリーニングが完了して戻ってきました。
元通り綺麗になって、そして早くて安くて嬉しいです。
こりゃあ次のカメラもキヤノンを買うしかないなぁと。





白煙は絵になりますね。




























この車は少し前のJAF Sportsに特集されていましたよね?













ランエボを自在に振り回せるのは、すごいです。























































今回は走行されていませんでしたが、
昼休みに展示されていたので撮影。
本当はもっと他の車も展示されていたのですが、
私昼休みは寝ていたので…。
でも、サーキットは良いですね。
うんと後ろにさがって撮影してもギャラリーが
写り込むとかいうことが無いので。
って言うか、400mmでこの絵を撮ろうとすると
結構離れないといけないので
広いところじゃないと使いにくいですね。
でもこのボケ具合が素晴らしい。



黒子は私の父親のお気に入りのキャラクターです。
だから、この車がお気に入りだったりもするわけなのですが。











テーマ:写真日記 - ジャンル:写真

来週末はどうしようかな?
どうしようとは東京の事です。
東京に行く予定をしていたのですが……
今は止めておくべきじゃあ?という意見も。
個人的には何も臆することはないと思っています。

確かに、例の地震のあとで、
のうのうと遊んでいるのは気がひけるのですが…
しかし、遊ばずに家で大人しくしていたからといって
何がかわるわけでもありません。

震災した人に対して私ができることは何か?
それは、金しかないと思っています。
私が自家用ヘリコプターを持っていて、
それを操縦できるのなら使ってくれと差し出すこともできるでしょう。
医療や救助の心得があるのなら、
それを活かすこともできるでしょう。
でも、生憎そんなものは持ち合わせていません。
できることといえば微力ながらも残業代を寄付することくらいです。

昔、阪神淡路大震災があったころだったか、
学校の先生がこんなところで授業なんてしていないで、
ボランティアで行きたいと言っていたのをふと思い出したのですが…
今思えば、あの人は現地に行って何をするつもりだったのでしょうか?
何かの役に立ちたい、と思うことは良いと思うのです。
でも、なんの役に立つのかわからない人が行っても
仕方がないじゃないですか?
そんな人が二次災害なり、体調不良なりで、
現地の医療機関の負担を増やすような事になれば
邪魔者以外の何者でもありません。
役に立たない人でも生きている限り腹は減るのです。
そんな役に立たない人に飯を食わせるほど、
現地に余裕があるのかといえばそうは思えません。
結局、そう言うのは訓練を積んだ然るべきプロに任せるのが
ベストではないかと思います。

じゃあ何ができるのかといえば、
自分の本分を今まで以上に頑張ることだと思います。
教師であるなら優秀な人材を育成し社会に輩出することだと思います。
学生であれば社会に貢献するべく勉学に励むことだと思います。
社会人であるなら、今まで以上に経済活動に励むことが、
助けになるのだと思います。
復旧や復興には莫大な費用が、税金が必要になるはずです。
震災地で麻痺した経済を支えるべく、
無事なところが今まで以上に頑張り、
日本の経済を支え、納税することが支えになるのだと思います。

結局、災害には日頃の備えが大切なのだと思います。
自衛隊というプロ集団を育成し、
来るべきときに備える。
あるいは今回大いに活躍が注目されているヘリコプターの
保有台数を増やす。
へり空母を配備する。
あるいは様々な設備面などからの対策などがあるでしょう。
そういった日頃の備えが一番大切なのだと思います。
起こってから慌ててもできることなんて限られていると思います。
結局、金なんじゃないかと思います。
備えるのにも、復興にも、金が必要なんです。

無事な人まで萎縮して経済を止めることの方が
悪影響があると思います。
何をするにも金が必要な訳で、
その経済を止めないために被災した人たちの分まで、
今まで以上に頑張ることが私にできる事じゃないかと思います。

なので、私は東京にいくことを
誰に憚る必要もないと思うのですが…。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

カメラにゴミが写る!
ショックです。
先日痛車Racingで撮影した写真全てに
異物が写り込んでいました…。
レンズの汚れ?
と思ったのですが異常は無く……。
まさかレンズのカビ!?
と思ったのですが、レンズを覗き込んでも
それらしい影は見当たらず…。
レンズを交換しても同じ位置に相変わらず
異物が写り込んでいる……。
じゃあ、原因はカメラ側か?
と、撮像素子を覗き込んでみると……
うっすらと妙な影が…
それが写真の異物と同じなので
おそらく原因はそれでしょう。
でも、どうして?

ローパスフィルターには
異物をふるい落とす機能が内蔵されているはずなのに…
作動させてみても症状は変わらず。
粘着質なゴミなのかといえば、
たぶんその可能性は低いと思う。
なぜって、胡麻粒のような汚れがあちこちに…
まぁ、写真の実物を見てみた方が早いでしょう。
原寸大で見ればよくわかるのですが、
特に上の方にある黒いものがそれです。



ついこの間まで見当たらなかった異物が、
こんなにたくさん、あちこちに現れるなんて……
こんなに大量のゴミがカメラ内に入り込むなんて、
考えにくいことです。
埃には細心の注意を払って扱っていたのですから。
だとすると……カビ?
状況的にそう考えるのが自然じゃないかと思っています。

なので、めちゃくちゃショックなわけですよ。
カメラにカビを生やしてしまうなんて……
恥ずかしくて情けなくてしかたがないです。
カメラの保管もできないやつに
そんな高級なカメラなど豚に真珠だ!
この不潔な豚め!恥て死ね!
的な自責の念に駆られてしまって…。

まぁ、実際にカビなのかどうかはわかりませんが…
修理に出すことにしました。
とりあえず撮像素子のクリーニングを。
値段を調べてびっくり。
千円ほどでやってくれるんですね。
それで症状が直るのならば安いくらいです。
でも、最悪の場合は撮像素子の交換……
それっていくらかかるんだろう?
とサポートセンターに電話したら、
正確にはわからないけれど、
2万円しないくらいじゃないかという回答でした。
意外でした。
あれ?そんなに安いの?
って驚いてしまうくらい。
修理といえば、新品を買うのとどっちが得か
悩んでしまうほど高額な料金が
かかるものだと思い込んでいたのですが……
びっくりです。

でも、その値段を聞くと、カメラの原価っていくら?
って疑問に思ってしまいます。
ひょっとして5万円くらい?
電子部品は結構安いと思うんですよね。
自慢のLSIだって、基板を含めても、
数千円でできるんじゃないかなぁ?と。
光学部品、例えばプリズムとか、
ローパスフィルターとか、
そういうのが高いのかな?とも思ったのですが、
どうやらそうでもなさそうですね。
ひょっとして数千円くらい?
シャッターみたいなメカニカルな部品も
安くは無いんじゃないかと思っていたのですが、
案外そうでもないのでしょうか?
マグネシウムのボディだって、
実は安いのでしょうか?

まぁ、でも、この手の高級カメラの価値は、
高価な部品を使っていることじゃないですからね。
綺麗な絵が撮れること。それが一番大切だと思います。
その綺麗な絵を撮るための研究開発に、
かなりのコストがかかっているのかなぁ?と。
決して安くは無いけれど、
でも、安いカメラとは明らかに違う絵が
撮れるわけで、それに対する対価だと思えば、
決して高くはないと思います。
むしろ安いと言っても良いくらいじゃないかと。
まぁ、それくらい些細な画質の違いに拘るからこそ、
ゴミの一つが許せないわけなんですね。
このカメラの性能が、たった2,3万で甦るのなら、
安いくらいです。

そして二度とカビを生やさないように
気を付けないといけませんね…。
まだカビと決まったわけではありませんが…。
これがカビだと断定できたら、
即刻防湿庫を買おうと思います。
まぁ、大きなのは買えませんが、
カメラとレンズが全部入れられて、
それよりも少しだけ大きめのものを。
レンズもカメラと同じくらい良い値段がしますからねぇ…
それをまとめてカビから防げるのだと思えば、
必須のアイテムですね、防湿庫。
今までは、防湿ボックスに
乾燥剤を入れていたのですが……
あれって乾燥剤のメンテナンスが面倒なので、
ついつい湿度管理が疎かになってしまうんですよね…。
それが原因だとするならば、
やはり防湿庫は必須ですね。
熱さも喉元を過ぎれば忘れるといいますからね。
カビを生やしてしまった失敗も、
きっと来年には忘れていることでしょう。
だからこそ、湿度管理に手間のかからない
防湿庫が必要なんです。

テーマ:★カメラ&レンズ・機材 - ジャンル:写真

第6回痛車Racing走行会を観に行ってきたよ
観に行ってきました。
今回はジムカーナです。
会場は大阪府 舞洲スポーツアイランド イベント広場A
です。

私はジムカーナっていうと、
名阪スポーツランドか、
鈴鹿サーキットにしか行った事がないんですけれどね。
どちらも狭いサーキットコースです。
特に名阪スポーツランドなんて、
カート用のコースでやりますからね、
エスケープゾーンが狭いんですよ。
2,3回に一回は誰かしら
車を大破させて帰ります。
私もぶつけてエアロパーツを
割ってしまったところです。
狭いんです。

それに比べると、
大阪府 舞洲スポーツアイランド イベント広場A
は広かったです。
広いからストレートも長めで、
それなりにスピードが出て楽しそうな感じでした。

見ていて私も走りたくなったくらいです。
次回は私も走りたいなぁと思うのですが、
でも、走ったら写真撮れないし……。
基本、こういうイベントって、
車内の邪魔な荷物は全部外に放り出すじゃないですか?
そうなると、当然カメラなんて持っていけないわけで…。
そもそも、お金払ったのなら、
写真撮ってないで時間の許す限り走りたいし…。

私的にはサーキット走行よりも、
ジムカーナの方が好きです。
写真を撮るならばサーキットの方が撮りやすいですが…。
それならば、次回のジムカーナは写真はあきらめて、
自分で走りたいなぁと。
他の走行会よりもお得かなぁ?と思って。
一本90秒くらいのコース。
前に参加していた走行会は、
90秒コースの9本で9千円でした。
今回の痛車Racingの参加費用は
8千円。
何本走れるかはわかりませんが…
コーストは別に、自由練習コースもあって、
そっちも使えるというところがポイントですね。
そう考えると、お得なんじゃないかなぁ?
と思った次第です。
なので、次は走ってみたいなぁと。
まぁ、ジムカーナなんてやっていると、
参加費用やガソリン代なんて取るに足らないほど、
いろんなところにお金がかかりますけれどねぇ…。
主にタイヤとか…
一日参加したら、数mmくらい削れる感じですからねぇ…。
ハイグリップタイヤがそのペースで減っていくと、
金銭的には結構痛いです。
まぁ、サーキット走行よりかは、
安上がりじゃないかと思いますが。

けれども、思えば、今の車はジムカーナをするために
買ったような車ですから、
ケチな事言っていたら宝の持ち腐れですね。
もっと走りにいかないと。

それにしても、今回の走行会は、
他の速くなりたい人がいっぱいいるガチな
練習会と違って、
車種構成がずいぶんと違いました。
他の走行会だと、3割インプ spec.C・ランエボRS、
3割ホンダR勢、残りその他って感じなんですけれどね。
今回はガチな車は少数派でした。

写真は整理が終わり次第まだ載せようかと思います。

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痛車じゃぱん りたーんず2011
痛車じゃぱん りたーんず2011で撮影した
痛車たち。これで最後です。

ちょっと写真多すぎですね…。
載せるのが大変です。
そのうちこの作業もスクリプトで自動化してしまおうかなぁ…。

































































































































































































ここからはおまけ。
オートメッセに並んでいた車の一部。
やっぱりきらきらの派手な車が多いですね。





でも、ドレスアップというなら、
痛車もドレスアップの範疇に含まれるべきですよね?
最近の痛車はクオリティ高すぎです。
ほんの数年前、コミケ会場のすぐ近くに
屋外駐車場があった頃は、
こんなにクオリティの高い痛車なんて、
少数派だった気がするんですけれどねぇ…。
痛いぷちステッカーを貼っている程度でも
十分に痛車と呼べたような気がするのですが…
今ではボンネット一枚にカラーステッカーを
貼ってあるだけの車を見たって、
はっ?その程度で痛車ですか?
とか思ってしまう自分がいたりして…。
慣れって恐いですね。最近の痛車はクオリティ高すぎです。
金かけ過ぎです。でもそれが良い。



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